TOP 100

2024-04-19
◀ PREV

OPENING SUMMARY

クリス・ペプラーは、夜の冷え込みと日中の暖かさによる寒暖差に言及し、体調管理を呼びかけました。アメリカのコーチェラ・フェスティバルが盛り上がる中、東京では先日行われたBTSの東京ドーム公演について触れ、自身も鑑賞したライブの感想を語りました。巨大なLEDスクリーンや水墨画のような渋いオープニング演出は、大人になったBTSの新たな一面を見せ、明日ともに世界ナンバーワンの貫禄を感じさせると絶賛。日本のファンへの「ただいま」というメッセージが伝わるライブだったと振り返り、後ほど3時台にBTSミックスを届けることを予告し、4時間の生放送がスタートしました。

INFORMATION

NEWS

  • カリフォルニアで開催中のコーチェラ・フェスティバルでは、圧巻のパフォーマンスが見られた一方で、一部アーティストには賛否両論がありました。ヘッドライナーを務めたサブリーナ・カーペンターのステージにはマドンナがサプライズ登場し、大きな話題をさらいました。カロル・Gは視線量の3倍を製作に費やしたと言われる豪華なセットと衣装で魅了。一方、ジャスティン・ビーバーは普段着のようなカジュアルな服装でシンプルなセット、自身のMVを再生して歌うパフォーマンスを披露。史上最高のギャラを受け取りながら安上がりだと批判の声も上がりましたが、クリス・ペプラーは彼の原点回帰的なコンセプチュアルなパフォーマンスアートではないかと考察しました。
  • お騒がせラッパーのカニエ・ウエストは、過去の問題発言や行動が原因で、ヨーロッパでの公演が次々とキャンセルに追い込まれています。イギリスのワイヤレス・フェスティバルではスポンサーの撤退と入国拒否によりフェス自体が中止となり、フランスとポーランドでのスタジアム公演も猛反発を招き延期や中止が決定しました。SNS上での大炎上は波紋を広げ、デジタルタトゥーとして過去の失態が影響していることを示しています。
  • 2026年のロックの殿堂入りアーティストが決定し、オアシスが選ばれました。ボーカルのリアム・ギャラガーは以前、殿堂入りを「くだらねえ、くそったれ」と全否定し、ファンに投票しないよう呼びかけていましたが、選出された途端に「ありがとうございます」と手のひらを返し、幼い頃からの夢だったとSNSで感謝を述べました。母親に受賞式にちゃんと行くように諭されたとも語られており、40歳を過ぎてようやくちゃんとした息子になったとクリス・ペプラーはコメント。オアシスの旧メンバーも殿堂入りメンバーに含まれており、11月にロサンゼルスで行われるセレモニーでのリアムの発言が注目されます。
  • イラン革命防衛隊は、アメリカがイランの港湾封鎖を解除しなかったとして、現地時間18日午後からホルムズ海峡を封鎖しました。接近する船舶は敵の協力者とみなし標的になるとしています。
  • 北朝鮮が今朝、東部沿岸のシンポから発射したミサイルについて、韓国メディアはSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)の可能性があると報じました。北朝鮮は今月8日にも弾道ミサイルを発射しています。
  • アメリカを訪問中の片山財務大臣がニューヨークで講演し、日米同盟について「黄金時代」と評価しました。経済安全保障分野の難題解決には日米の協力が不可欠だと述べ、緊密に連携する考えを強調しています。
  • 豪華客船タイタニック号の生存者が着用していた救命胴衣が、イギリスのオークションで日本円にして1億1300万円で落札されました。避難ボートに乗って助かったファーストクラスの乗客の女性が着用していたものです。
  • サッカーのアジアチャンピオンズリーグエリートで、FC町田ゼルビアの準決勝の対戦相手がUAEのアル・アハリに決まりました。準決勝は日本時間の22日未明に行われます。

WEATHER

  • 夜は本当に冷え込み、日中との寒暖差が10度近くあるため、夜は上着が必要で寒い。

TRAFFIC

  • 中央道の上り線で小仏トンネルを先頭に3キロの渋滞。小田原厚木道路の上り線は厚木西で1キロ。アクアラインの上り線は木更津金田料金所を先頭に1キロの渋滞です。首都高速道路では、大黒ジャンクションで乗用車とオートバイの事故のため、大黒線の下りから湾岸線の両方向へは通行止め。それに伴い大黒線の下り大黒埠頭の入り口も利用できません。都心環状線内回り芝公園付近では工事のため、汐入橋ジャンクションから2号線上りから都心環状線内回りへの通行ができません。3号線の上り線は用賀料金所付近から東名高速の玉川橋付近まで3キロの渋滞。中央環状線内回り小菅付近では工事のため500メートルほど混雑しています。一般道路は明治通りの外回り渋谷区東2丁目が乗用車の事故のため通行止めが続いています。玉川通りの上り線は世田谷区上馬で1キロの渋滞。環八通りの内回り世田谷区環八東名入口を先頭に500メートルほど混雑しています。
  • 東名高速の上り線で鶴浦トンネルを先頭に9キロ、綾瀬スマートインター付近で11キロの渋滞。中央道の上り線は中野トンネルでオートバイの事故があり4キロ、小仏トンネルでは14キロ、国立府中では9キロの渋滞。関越道の上り線は高坂サービスエリアで15キロ、川越を先頭に7キロ。東北道の上り線は佐野藤岡付近で乗用車2台の事故のため5キロの渋滞。常磐道の上り線は石岡・小美玉スマートインター付近で乗用車横転事故のため10キロ、柏では乗用車3台の事故で6キロ。東関東道の上り線は桜で事故の影響が残り5キロ、湾岸市川で6キロ、京葉道路の上り線は穴川で8キロ。アクアラインの上り線はアクアトンネルで15キロの渋滞です。首都高速道路は中央環状線内回り小菅付近で工事のため四ツ木まで、6号線の下りは向島まで混雑。都心環状線内回り芝公園付近でも工事のため霞が関まで、3号線の上り線は高樹町まで渋滞しています。一般道路は神奈川通りの外回り大田区南千束で2キロの渋滞、目白通りの上り線は練馬区高松3丁目で1キロ半混雑しています。

BIG WELCOME BTS NONSTOP MIX

この時間では、先日東京ドームで2日間ライブを行ったBTSのノンストップミックスがDJドラゴンのプレジデントミックスで届けられました。クリス・ペプラーもライブを鑑賞し、7年ぶりの日本カムバックライブで11万人が集結した様子を報告。チケットが取れなかったファンもドーム周辺にものすごい数で集まり、出待ちのファンで歩道橋が埋め尽くされるほどの人気ぶりを改めて実感したと語りました。アルバム『Arirang』からの曲を含め、10曲が披露され、ライブに行った人も行けなかった人も楽しめる構成となっていました。

GUEST CORNER

IRI
IRIさんは10周年イヤーの真っ只中で、最近は香川のフェスで訪れた小豆島の自然の美しさに感動したエピソードを語りました。アーティストとしての10年間を振り返り、メジャーデビューや武道館公演など多くの分岐点があった中で、一番の分岐点は「オーディションに出ようと思ったこと」だと述べました。新曲「力説」は、原点回帰としてアコースティックなスタイルで制作され、タイトルとは裏腹に「静かに熱く語る」ような、大切な人に向けたメッセージが込められていると説明。デビュー前のカフェやバーでの弾き語り時代についても触れ、当時の楽曲にも「力説」に通じる部分があると話しました。また、最近は昭和や和のレトロなテイストに惹かれているとのこと。6月から始まる全国ZEPPツアーでは、6枚のアルバムから各会場で異なる曲を披露するユニークな企画も予定されています。
Q: 常にストックしているものや持ち歩いているものはありますか?
A: 歌のウォーミングアップで使うアメリカから取り寄せた小さな笛。口を閉じて空気を吐き出すことで、声の発生や振動、圧を高める効果があり、声の筋トレになるそう。
Q: 涙は心の汗。最近涙を流したのはいつですか?悲しくて、感動して、痛くて、泣く方ですか?
A: 最近の健康診断での採血が痛くて涙が出た、と答えました。注射の痛みが苦手だそうです。

GYAKUDEN BUSTER

14時台
Q: 童謡「ゾウさん」の作詞をした詩人のまど・みちおさんが作詞した次の3曲の生き物ソングのうち、同じくまど・みちおさんが作詞した曲は何番でしょうか?
Choices:
  • ①ヤギさん郵便
  • ②犬のおまわりさん
  • ③お使いアリさん
Correct Answer: ①ヤギさん郵便
Listener Answer: ②犬のおまわりさん
Result: 不正解
惜しくも不正解 (J-WAVEステッカーをプレゼント)
16時台
Q: アーロ・パークスは、もしタイムマシーンがあったら会ってみたい人は誰?という質問に一体誰と答えたでしょうか?
Choices:
  • ①レゲエの神様、ボブ・マーリー
  • ②キング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソン
  • ③永遠のギターヒーロー、ジミ・ヘンドリックス
Correct Answer: ③ジミ・ヘンドリックス
Listener Answer: ②マイケル・ジャクソン
Result: 不正解
惜しくも不正解 (J-WAVEステッカーをプレゼント)
1
初登場1位から4連覇を達成。約7年ぶりの来日公演では2日間で約11万人を動員。クリス・ペプラーも公演を鑑賞し、ファンを強く思う演出が印象的だったとコメント。今回のアルバムはBTSにとって新境地で、大人っぽく、より男らしい印象。キレのあるフォーメーションダンスから自由な動きまで幅広いパフォーマンスを披露し、5万人以上を収容する会場でありながらアットホームな雰囲気も感じさせた。日本のファン向けに日本語曲「For You」も披露。ワールドツアーは来年3月まで続き、最後には東京に戻ってくる予定。
2
3週連続で2位を獲得。1ヶ月間限定でJ-WAVEの番組「SPARK」のナビゲーターを務めている。番組の中でボーカルの内田怜於が作曲のインスピレーションについて語っており、歌詞を書く際の言葉のチョイスは意味よりも語感や語呂を大切にしている。YouTubeや映画の吹き替えを見て耳に残る言葉を拾い、そこから広げていくこともあるそう。現在気になっている単語は「漫才詩」。
3
エントリー3週目で3位にランクイン。8月リリース予定のニューアルバム『SUNSHINE』からの一曲。昨年はメンバーのJoshとLydiaによる別ユニットLoaded Honeyの楽曲「Don't Speak」がJungleを含め自身過去最高となる2位をゲットしたが、今回はJungleとして過去最高となる3位を記録更新。悲願の1位を狙う。
4
先週から一気に24ポイントアップし4位にチャートイン。大の落語好きの桑田さんが歌うアニメ「あかね噺」の書き下ろし主題歌。セールスポイントも獲得し、エントリー2週目にしてトップ5入りを果たした。石川県を皮切りに全国10カ所22公演のツアー中で元気いっぱいの活動を見せている。
5
先週初登場から28ポイントアップし、エントリー2週目にして一気にトップ5入り。Sekouはまだ21歳だが、パワフルな歌声が特徴。インスタでは歌だけでなくキレの良いダンスも披露し、現在開催中のUKヨーロッパツアーではダンスが得意なファンをステージに上げて一緒に踊っている。コケティッシュな魅力もあり、アニメチックな衣装も特徴。この夏サマーソニックで初来日予定。
6
先週と順位変わらず6位。
7
今週の本日発表曲中、最も高いポジションとなる7位に初登場。5月1日に日米同時公開となる映画「プラダを着た悪魔2」のサントラからの一曲。20年ぶりの続編でアン・ハサウェイやメリル・ストリープなどおなじみの俳優陣も続投し話題を集めている。映画のトレーラーとともにサプライズ公開された。Lady GagaとDoechiiはこれまでお互いを絶賛し合っていたが、これが初の楽曲コラボ。タイトル通りのランウェイアンセムに仕上がっており、制作陣にはBruno Marsの名前も入っている。
8
今度の水曜日にリリースされる最新アルバム『Mojo Cat』から初登場。注目フューチャーソウルバンドのLuvとのコラボレーション曲。何度か同じイベントに出演する機会があり、Luvのメンバーからカンサノへラブコールを送り続けた結果、今回のコラボが実現した。カンサノはLuvについて「フェスで会うたびに妙になついてくれるのでこっちもその気になってしまいました。人の懐に入るのが上手いですよね、ずるくて憎めないバンドマンたち」とコメント。この曲は今回のアルバムの中で唯一の生バンド曲であり、カンサノは「これが俺たちの都会派マッドジャズファンクだ」とコメントしている。
9
先週から6ポイントダウンし9位。現在初の全国ホールツアー開催中で、俳優の橋本愛さんもライブを見て「最高だった、実力でぶん殴られましたが幸せでした」とインスタで報告。ツアーは7月までの予定だったが、9月に大阪城ホール2days、10月に日本武道館3daysの追加公演が決定した。さらに、6月におよそ14年ぶりの来日公演を行うジャネット・ジャクソンの名古屋公演にスペシャルゲストとして出演が決定。ジャネットと花の共演が注目される。
10
先週から5ポイントダウンし10位。ニューアルバム『Free Spirits』からの一曲。今月初めの来日時に、渋谷のスクランブル交差点で歌ったり、目黒川沿いの桜を眺める様子がインスタにアップされた。夜遊びのAyaseとカトパコが4人で寿司を食べている写真もXに投稿された。ラーメン、すき焼き、先週のクイズで紹介された卵サンドなど、日本の食べ物を満喫し、特にラーメンを食べた際、Pacoが黒いエプロンをつけたままお店から出てきて気づかないという天然ぶりを披露した。
11
先週4位からトップ10落ち。
12
アルバム『Arirang』からのエントリー。本日5曲目のBTSの曲。
14
今週も最長連続エントリー、14週目で14位にランクイン。
15
イギリス生まれスリランカをルーツに持つラッパーM.I.A.の通算7作目のアルバム『MI7』からの一曲。今作は「7」にまつわる作品で、エチオピア、エジプト、インド、イギリス、ギリシャ、オーストラリア、アメリカの7つの国で作曲構想が練られ、どの曲もそれぞれ7日間で書き下ろされ、全7曲収録。キリスト教の新約聖書に記されたヨハネの黙示録に登場する7つのラッパに由来しており、アルバムもそのラッパ(トランペット)と名付けられたインタールードが7つの曲をつないでいる。この曲「Everything」はアルバムを締めくくる1曲で、彼女にとってこれまでで最もパーソナルかつスピリチュアルなアルバムとなっている。
16
本日4曲目のBTSの曲。
17
来月開催のVIVA LA ROCKに出演する。
18
先週8位から10ポイントダウン。
20
ただいま全国ツアー中で、本日は長崎でライブを行っている。
21
今年のサマーソニックでヘッドライナーを務めるバンドの新曲が初登場。6月リリース予定のニューアルバム『Reality Awaits』からの先行シングル。ザ・ストロークスもデビューアルバム『Is This It』のリリースから25周年を迎え、サマーソニックも25周年であるため、同期としてフェスティバルを盛り上げる。
22
先週7位からダウンし22位。
23
先週と今週、コーチェラに出演している。
25
DJリッチー・ホウティンのソロプロジェクトAnymaの新曲。先週末のコーチェラのステージは強風のためキャンセルになったが、2週目となる今週見事リベンジを果たした。クリス・ペプラーは、このステージが今回のコーチェラの目玉の一つだったと評価。ミュージックビデオに登場する巨大な天使に封印したLISAが3D映像で映し出され、リアルLISAと向き合う演出は、最新の高解像度LEDとAR技術を組み合わせたもの。パフォーマンス数分後にはXで50万件以上の投稿があり、あっという間に世界トレンド1位となった。Anymaはコーチェラのステージを皮切りに、今年いっぱいかけてアジア、中東、オーストラリア、ヨーロッパを回る大規模なワールドツアーを行う。
26
この夏サマーソニックで来日するバンド、カサビアンの新曲が初登場。4月にリリース予定のニューアルバム『ACT III』からの先行シングル。曲の題材は「インポスター症候群」(実力があって成功したのに、自分は賞賛に値しないと感じてしまう状態)で、ソングライターのセルジオ・ピッツォーノ自身も悩んだ経験がある。彼はそれを弱さではなく強さとして再解釈し、「偉大なペテン師になってやる」という心境を綴った。カサビアンはサマソニへの出演も決定している。
27
来月開催されるVIVA LA ROCKに出演。
28
先週10位からトップ10落ち。
30
早くも今年4曲目のエントリー。月1でリリースしているバウンディだが、現在放送中のアニメ「黄泉のつがい」の書き下ろしオープニングテーマ。エンディングテーマであるヤマの「とぼうよ」もバウンディが作詞作曲。アニメのテーマである「つがい」に合わせて2曲を書き下ろし、それぞれ曲を入れ替えて歌ったバージョンも配信されている。
31
2度目のワールドツアー日本公演を無事完走した。
32
50ポイントの特大ジャンプアップで、今週のホットポッパーを獲得。
34
先週から23ポイントアップ。
35
プエルトリコの"ちょいワルうさぎ"ことBad Bunnyの再エントリー曲。「DTMF」はスペイン語で「Debitilar Mas Fotos」(もっと写真を撮っておけばよかった)という意味。Spotifyで10億回以上のストリーミング再生を達成したトップアーティストを称える「Billions Club Live」企画で初来日公演を果たし、その模様がSpotifyで公開された。ステージは日本らしく桜で彩られ、最新アルバムの曲を中心に熱いパフォーマンスを披露。客席にはBlackpinkのLISAや村上隆も訪れ、スペシャルイベントは大盛り上がりだった。
37
先週から14ポイントアップ。
38
先月自身初の日本武道館ワンマンを大成功させたツインボーカルバンドの新曲。今月から放送がスタートしたテレビアニメ「魔入りました!入間くん」の書き下ろしオープニングテーマ。華やかなブラスセクションとキレの良いピアノプレイが炸裂するペントハウスらしいアッパーチューン。鍵盤担当のCateenこと住野隼人のピアノソロには、ロシアの作曲家ラフマニノフの名作「パガニーニの主題による狂詩曲」のフレーズがさりげなく織り込まれている。住野隼人は今年の元日に結婚を発表し、ハワイで挙式、メンバー全員でお祝いした。夏にはニューアルバムをリリース、年末には東名阪ツアーも予定している。
46
本日2度目のチャーリー・プースの曲。
47
3週間ぶりにチャートに返り咲いた。
48
コーチェラ組がまたエントリー。DJリッチー・ホウティンのソロプロジェクトAnymaの新曲。シンガーソングライターJojiを迎えたコラボレーション。コーチェラ初日のステージは強風の影響で中止になったが、2週目となる今週では無事披露された。Jojiも参加し、没入感のある映像をバックに熱唱。他にもBlackpinkのLISAやMUSEのMatthew Bellamy、ラッパーのSwae Leeなど豪華アーティストが参加した。
49
現在ツアー中で、本日は長野でライブを行っている。
50
6月にリリースされるEP『マイクロダンス』からのエントリー曲。
53
現在ツアー中で、本日はZEPP羽田でライブを行っている。
54
本日2曲目のRayeの曲。
55
今年初めに行った武道館公演も大成功させたシンガーソングライター、カネコアヤノのおよそ2年ぶりとなるサプライズリリースされた新曲。来月からはオーストラリアを皮切りにヨーロッパ、そして日本を回るワールドツアーを開催する。ツアーを前に、ゴールデンウィークのJ-WAVEと六本木ヒルズがお届けするフリーライブイベントTOKYO M.A.P.S.に、5月3日に弾き語りで登場する。
56
この夏フジロックで来日する。
57
1週空けてのチャートカムバック。
58
ポルトガル語とスペイン語で歌われる南米のスーパースターコラボ曲。タイトルの「チョカチョカ」は、ダンスフロアでエネルギーがぶつかり合う様子や、何かが誇張されていたり激しかったりする状況を表す言葉で、日本語の「めちゃめちゃ」や「ガンガン」に近い意味合いだそうです。
61
コーチェラ2週目に出演した。
63
ゴールデンウィークのVIVA LA ROCKに出演する。
64
アジアを中心にグローバルに活躍する5人組バーチャルアイドルグループの初登場曲。グループ名は英語のPLAVE(プレイ)とフランス語のRev(夢)を組み合わせたもので、「夢を叶えるために新しい世界を作っていく」という意味が込められている。韓国最大の音楽配信サービスMelonのチャートで男性バーチャルアーティストとして初のナンバーワンをゲット。「HMPH」は「ちょっと拗ねているような」そんな意味の言葉で、恋人たちのたわいのない可愛い喧嘩や素直になれない気持ちを歌っている。
65
秦基博が楽曲提供している。
67
およそ1ヶ月ぶりにチャートに返り咲いた。
69
J-WAVE金曜プレイリスト水曜日ナビゲーターを務めるバンドの新曲。新年度を迎えて新しい環境や職場で頑張る人たちに背中を押せる曲を、という思いで作られた。BPM的にジャンプしながらタオルを回せる曲だとメンバーがキンプレで語った。3月末に開催されたバンド主催のフェスで初披露。メンバーは名古屋の先輩バンドに刺激を受け、いつか寝癖。も主催フェスを開催し、名古屋に恩返しがしたいと語っている。
71
本日3時台にノンストップミックスが組まれるBTSの曲。
73
およそ1ヶ月ぶりにチャートにカムバックした。
74
シドニー出身の2人組ギターポップデュオの新曲が初登場。オーケストラを取り入れた壮大な一曲に仕上がっている。昨年フジロックに続き、今年初めに初の単独公演を行った。コーチェラ・フェスティバルに今回初出演し、藤井風の後に出演、現地時間の夕日が出る頃に演奏した。この曲「Sweet Hallelujah」も披露され、サビの部分では会場が一体となって大合唱したという。ライブを見据えて作られた曲だったため、この盛り上がりにロイヤル・オーティスの2人はとても嬉しそうな表情を見せていた。
75
4人組K-POPグループaespaの1年半ぶりの日本語挑戦曲が初登場。日本語と英語で歌唱されており、アニメ「ヒルアオ」のオープニングテーマにもなっている。昨年秋にはジャパンアリーナツアーを行うなど日本で活発に活動しており、先週の土曜日曜には初のドーム公演を京セラドーム大阪で開催、今度は4月25日と26日に東京ドームで公演を行う。モデルプレスの記事によると、アリーナツアーとは一味違う衣装で登場し、グレードアップしたパフォーマンスで観客を圧倒し、この曲も初披露された。
76
先週から2ポイントアップ。
78
3週間ぶりにチャートに復活。
81
ゴールデンウィークに開催されるTOKYO M.A.P.S.にも出演する。
82
1週空けてのチャートカムバック。
83
昨日と今日は大阪でライブを行っている。
84
韓国を代表するラッパーKid MilliがTOKYO HOT 100に初お目見え。この新曲は同じ韓国のシンガーソングライターCrushとのコラボ。子供の頃から音楽に囲まれた生活を送るも、中学生の頃の夢はプロゲーマーで、eスポーツチームに所属するほどの腕前だった。リーグ消滅を機にヒップホップを聴いて衝撃を受け、ラップを始める。ストイックな努力でファンを増やし、10年前にデビュー。韓国の人気ヒップホップ番組「Show Me The Money」で第2位を獲得し、韓国のラップスターにのし上がった。今年2月には大阪のクラブで一夜限りのスペシャルライブも開催した。
85
今年フジロックにも参戦する新感覚ソウルバンドFoonの新曲。2014年に結成され、バンド名はひらがなの「ん」にアルファベットの「OON」を付けてFoonと読ませる。コンセプトは「うるさくて早くて泣ける曲」で、ハープ担当のゆう子がジェイコブ・コリアンのライブを見て感動したことから制作がスタートした。メンバーは「勢いと情緒が入り乱れた感じではあるけれど、素直な曲ができました」と語っている。
86
アメリカのシンガーソングライター2組のコラボレーション曲。
88
ゲストコーナーで詳しく語られる。10周年イヤー初のリリースで、原点回帰となる弾き語りスタイル。タイトルとは裏腹に、静かに熱く大切な人に語りかけるようなメッセージが込められている。最近は和やレトロなテイストに惹かれており、楽曲もドリーミーなギターサウンドでありながら、マットな質感でブレスまでリアルに表現することにこだわった。
90
アイスランド出身のシンガーソングライター、レイヴェイがコーチェラで初パフォーマンスした新曲が初登場。最新アルバムのデラックス版『A Matter of Time The Final Hour』に収録されている。レイヴェイは2年連続コーチェラ出場で、白いチュールのドレスをまとった彼女が4人のダンサーと共に歌い上げ、バンドとオーケストラの演奏に加え、自らチェロの演奏も披露。チェロは幼少期から演奏している本格的な腕前である。日本でも6月にガーデンシアターで公演が決定している。
95
3年ぶりのニューアルバムから初登場。
96
およそ2ヶ月ぶりにチャートにカムバックし96位に返り咲き。先週と今週、アメリカのコーチェラ・フェスティバルに出演し、2週目のライブも日本時間の今朝無事終了した。アルバム『プレマ』からの曲を中心に、「死ぬのがいいわ」や「なんなん祭り」などの日本語曲も披露。途中、同じくコーチェラに出演していたBIGBANGの「BAD BOY」をカバーする場面もあり、Xではファンが歓喜した。ライブの最後はこの曲「HANA」で締めくくられた。夏にはフジロックにも初出演する。
99
10月に来日公演が決定。
100
ニューアルバム『CLASSIC』をリリース。