OPENING SUMMARY
2026年4月12日、TOKIO HOT 100がスタート。クリス・ペプラーは、前日の東京で27.3度、静岡で30度を記録した記録的な暑さに触れ、4月にもかかわらずプール開きしている場所があったと話しました。自身も娘をプールに連れて行こうとしましたが、妻に4月はまだ早いと止められ、結局プールサイドで昼食を食べるにとどまったというエピソードを披露。番組のチャート集計方法がJ-WAVEのオンエアに加え、ビルボードジャパンのデータ(ストリーミング、ダウンロード、動画再生、CDセールス、SNS)に基づいていることを説明。先週1位のBTS「SWIM」が2連覇を達成し、今週もその勢いが続くか注目されます。今週の番組では、クリス・ペプラーのオリジナルイラストTシャツが当たるナンバーワン予想クイズのほか、世界のエンタメニュースに突っ込む「週刊クリスペーパー」、ゲストに寝なしを迎えるコーナー、春に日本へ来日する注目のアーティスト特集、そして賞金5万円からスタートする「逆電バスター」が2回行われることが告知されました。
春の注目来日アーティスト特集
J-WAVEが公演しているものやそれ以外のものを含め、番組スタッフがセレクトした4月中旬から5月前半までの来日アーティスト15組をフラッシュで紹介。クリス・ペプラーは個人的に注目しているアーティストとして、キャンディス・スプリングス(本物感満載で間違いない)、ムーア(気になる)、フォー・テット(豊洲PIT、会場も良い)、タワー・オブ・パワー(ビルボードライブ東京、鉄板の演奏能力)、ヴィンセン・ガルシア(今ハマっているベーシスト、コーリー・ウォンにも匹敵、昨年行けなかったライブに今回こそ行きたい、4/27ビルボードライブ横浜、5/1ビルボードライブ大阪、5/2ビルボードライブ東京)、スパークスとコーネリアス(5/5 SGCホール有明での共演ライブ、新しい会場で見てみたい)を挙げた。特にベーシストのヴィンセン・ガルシアは、「ジョー・ダートをもうちょいすごくしたらヴィンセン・ガルシア」と表現し、近くでパフォーマンスを見てみたいと熱弁した。
GUEST CORNER
NENASHI
シンガー、ラッパー、プロデューサーのNENASHIさんが登場。海外生活が長く、円安の影響で友人が日本に多く訪れる話で盛り上がりました。特に桜の時期は多くの友人が来日するとのこと。新曲「NOVEMBER MOON」は、ディアンジェロへのリスペクトと、11月の満月を見て大切な人を思い浮かべる自身の体験から生まれた曲で、ギターサウンドから制作を始めた新たな挑戦についても語りました。7月にはセカンドアルバム『MOMENT』をリリース予定で、アルバムのテーマは「一瞬一瞬を大切にする」。語学学習にも意欲的で、中国でのライブ経験から中国語を勉強していると明かしました。また、笹塚ボールでのライブイベント「Event Rope Vol.1」や香港でのライブ、関口シンゴと鈴木シンゴのライブへのゲスト出演など、今後の活動予定も紹介されました。
Q: 日々勉強、今学びたいこと、勉強したいことは何かありますか?
A: 中国語
Q: 最近ネットで検索したことは?
A: 2000年前後の女性アーティストのチャート曲
GYAKUDEN BUSTER
14時台
Q: 「コーチェラ・フェスティバル」の「コーチェラ」という言葉は、スペイン語のある言葉に由来していると言われています。そのスペイン語の意味とは、次の3つのうちどれでしょうか?
Correct Answer: 1番小さな貝殻
Listener Answer: 1番小さな貝殻
Result: 正解
獲得
16時台
Q: カトリエル&パコ・アモロソの2人が、今回の来日で食べたおいしいものとして答えたものは、次の3つのうちどれだったでしょうか?
Correct Answer: 3番卵サンド
Listener Answer: 2番おにぎり
Result: 不正解
惜しくも不正解