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2026-08-30
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OPENING SUMMARY

8月最後の日曜日、クリス・ペプラーは涼しい気候と、明日からの暑さへの言及で番組を開始しました。2026年は個人的に悪くない年であり、ライブに行ったり、娘さんと神宮球場で野球観戦(ヤクルト対巨人戦で巨人が勝利)を楽しんだエピソードを共有。娘さんは野球のルールはあまり理解していないものの、大勢の人が応援する雰囲気を楽しんだとのこと。この日は「逆電バスター」が通常の倍の4回実施されると告知されました。

INFORMATION

NEWS

  • カントリーミュージック界のレジェンド、ドリー・パートンが8月25日に80歳で死去。アメリカでは国民的ヒーローとして愛され、ラジオ局では追悼番組が組まれ、ホワイトハウスは半旗を掲げ、エンパイアステートビルはピンクにライトアップされました。地元テネシー州ではナッシュビル国際空港を「ドリー・パートン国際空港」に改名する案も浮上。マイリー・サイラス、テイラー・スウィフト、ビヨンセ、ポール・マッカートニーなど多数の著名人が追悼メッセージを発表し、ジョン・メイヤーやジャック・ホワイトはライブで彼女の曲をカバーしました。彼女は音楽だけでなく実業家、女優としても活躍し、人権チャリティにも熱心だったため、多くのアーティストにとってのロールモデルでした。
  • FIFAワールドカップで活躍したノルウェー代表のハーランド選手が、トレードマークだった金髪のロングヘアをバッサリとカットし、丸刈りにした姿をSNSに投稿。これを見たオアシスのノエル・ギャラガー(マンチェスターシティの熱狂的ファン)は、ビデオ通話越しに大爆笑。他の友人たちも驚きや笑いの反応を見せる中、一人の友人は「どうかしたのか?賭けに負けたのか?」と真顔で心配していました。
  • アメリカのユニバーサルスタジオでは、ハロウィン期間限定でオジー・オズボーンをテーマにしたお化け屋敷「オジー・オズボーン プリンス・オブ・ダークネス」がオープン。迷路のような内部でオジーの代表曲が流れ、モンスターやおばけが登場。特に、オジーがコウモリの頭を食いちぎった有名なエピソードを逆手に取り、巨大コウモリがオジーの頭を食べるというユニークな演出がカリフォルニアのパークではアニマトロニクスで再現されているとのこと。オジーの妻シャロンによれば、ホラー映画好きのオジーなら気に入るはずで、ファンは恐怖よりも感動で涙するそうです。
  • 気象庁は福井県の大雨特別警報をレベル4の大雨危険警報に切り替えましたが、西日本から東日本にかけて引き続き大雨に厳重な警戒を呼びかけています。
  • アメリカに長期派遣され、巡航ミサイルトマホークの発射試験などを行った自衛隊のイージス艦「ちょうかい」が長崎県の佐世保基地に帰還。今後は政府が導入した反撃能力の運用に向けた任務に入る予定です。
  • 任期満了に伴う香川県知事選挙が今日投票されており、現職を含む4人が立候補。現職の4年間の県政運営が主な争点となっています。
  • 不動産開発を行う霞ヶ関キャピタルが、来年の新入社員の初任給を月100万円に設定。AI開発などで突出した能力を持つ人材を獲得する狙いがあるとのことです。

WEATHER

  • 今日の東京の天気は曇り、最高気温は28度と涼しいが、明日からはまた暑くなる予報です。

TRAFFIC

  • 東名高速上り:大和トンネル付近でトラックの故障により6km渋滞。その後、乗用車2台の事故のため11kmに延長。最終的に大和トンネルで事故、11km渋滞継続。中央道上り:上野原で2km、小仏トンネルで3km渋滞。その後、小仏トンネルで19km、国立府中まで9kmの渋滞に拡大。長野道上り:遠礼トンネルで1km、岡谷トンネルで1.5km渋滞。関越道上り:高坂SA付近で7km、新座両近所で2km渋滞。東北道上り:カゾフ近で車6台の事故のため9km渋滞。その後、和尾インター事故の影響で14kmに拡大。京葉道路上り:穴川で7km、花輪で3km渋滞。東関東道上り:湾岸市川で5km渋滞。アクアライン上り:アクアトンネルを先頭に8km渋滞。首都高速道路:6号線下り駒形で車が止まっているため3.5km渋滞。その後、上りの両国JCTでの事故処理は終了したが1km渋滞が残存。3号線下り三原寺屋を先頭に2.5km渋滞。その後、3号線下り三原寺屋を先頭に渋谷まで2km。上りは大橋JCTを先頭に三原寺屋まで2km。4号線下り旗谷で1km渋滞。6号線の上り江戸橋JCTを先頭に駒形まで3km。都内の一般道路:青梅街道下り杉並区四面堂で流れが悪く、西東京市田梨町1丁目を先頭に1km渋滞。新青梅街道上り西東京市宝屋新道で1.5km渋滞。玉川通り上り世田谷区上馬で1.5km渋滞。

あの夏をフラッシュバック!TOKYO HOT 100 SUMMER HITS NON-STOP MIX featuring 2000s の放送内容紹介と選曲リストの概要です。このコーナーは、J-WAVEの長年の歴史を振り返り、特に2000年代(2001年から2010年)の8月のチャートでトップ3にランクインした楽曲の中から、選りすぐりの夏曲をノンストップミックスで楽しむ企画でした。DJドラゴンによる「プレジデントミックス」でお届けされ、当時のリスナーには懐かしさを、初めて聴くリスナーには新たな発見を提供しました。放送中に紹介された主な楽曲は以下の通りです。このコーナーは、J-WAVEの長年の歴史を振り返り、特に2000年代(2001年から2010年)の8月のチャートでトップ3にランクインした楽曲の中から、選りすぐりの夏曲をノンストップミックスで楽しむ企画でした。DJドラゴンによる「プレジデントミックス」でお届けされ、当時のリスナーには懐かしさを、初めて聴くリスナーには新たな発見を提供しました。放送中に紹介された主な楽曲は以下の通りです。2001年 桑田佳祐「波乗りジョニー」、2003年 ビヨンセ「Crazy in Love」、2002年 RIP SLYME「楽園ベイベー」、2003年 ケツメイシ「夏の思い出」、2005年 Tristan Prettyman「Love, Love, Love」、2006年 Bonnie Pink「A Perfect Sky」、2006年 キマグレン「LIFE」、そしてラスト2曲は共に2007年8月のヒット、Sean Kingston「Beautiful Girls」とMelee「Built to Last」でした。リスナーは知っている曲で懐かしんだり、初めて聴く曲でお気に入りを見つけたりと、それぞれの「あの夏」をフラッシュバックさせました。このコーナーは、J-WAVEの長年の歴史を振り返り、特に2000年代(2001年から2010年)の8月のチャートでトップ3にランクインした楽曲の中から、選りすぐりの夏曲をノンストップミックスで楽しむ企画でした。DJドラゴンによる「プレジデントミックス」でお届けされ、当時のリスナーには懐かしさを、初めて聴くリスナーには新たな発見を提供しました。放送中に紹介された主な楽曲は以下の通りです。このコーナーは、J-WAVEの長年の歴史を振り返り、特に2000年代(2001年から2010年)の8月のチャートでトップ3にランクインした楽曲の中から、選りすぐりの夏曲をノンストップミックスで楽しむ企画でした。DJドラゴンによる「プレジデントミックス」でお届けされ、当時のリスナーには懐かしさを、初めて聴くリスナーには新たな発見を提供しました。放送中に紹介された主な楽曲は以下の通りです。2001年 桑田佳祐「波乗りジョニー」、2003年 ビヨンセ「Crazy in Love」、2002年 RIP SLYME「楽園ベイベー」、2003年 ケツメイシ「夏の思い出」、2005年 Tristan Prettyman「Love, Love, Love」、2006年 Bonnie Pink「A Perfect Sky」、2006年 キマグレン「LIFE」、そしてラスト2曲は共に2007年8月のヒット、Sean Kingston「Beautiful Girls」とMelee「Built to Last」でした。リスナーは知っている曲で懐かしんだり、初めて聴く曲でお気に入りを見つけたりと、それぞれの「あの夏」をフラッシュバックさせました。このコーナーは、J-WAVEの長年の歴史を振り返り、特に2000年代(2001年から2010年)の8月のチャートでトップ3にランクインした楽曲の中から、選りすぐりの夏曲をノンストップミックスで楽しむ企画でした。DJドラゴンによる「プレジデントミックス」でお届けされ、当時のリスナーには懐かしさを、初めて聴くリスナーには新たな発見を提供しました。放送中に紹介された主な楽曲は以下の通りです。2001年 桑田佳祐「波乗りジョニー」、2003年 ビヨンセ「Crazy in Love」、2002年 RIP SLYME「楽園ベイベー」、2003年 ケツメイシ「夏の思い出」、2005年 Tristan Prettyman「Love, Love, Love」、2006年 Bonnie Pink「A Perfect Sky」、2006年 キマグレン「LIFE」、そしてラスト2曲は共に2007年8月のヒット、Sean Kingston「Beautiful Girls」とMelee「Built to Last」でした。リスナーは知っている曲で懐かしんだり、初めて聴く曲でお気に入りを見つけたりと、それぞれの「あの夏」をフラッシュバックさせました。

GUEST CORNER

矢野 顕子
ソロデビュー50周年を迎えた矢野顕子さんが初登場。ブルーノート公演の成功と、50周年という節目にも関わらず、年齢や周年を意識せず自然体で音楽活動を続けていることに触れました。10代の頃からバーやレストランでのピアノ演奏、スタジオミュージシャンとしての活動を経て、ピアノと共に生きてきた人生を語りました。ピアノとの関係について「いつになったらうまくなるのかと思うほど、まだ足りてない」と述べ、常に発展途上である姿勢を見せました。最新アルバム「いきものたちへ」は通算32枚目のオリジナルスタジオアルバムで、人間を含めたいきものたちへの愛が込められたタイトルについて話しました。アルバムには伊藤重里、細野晴臣、野口聡一宇宙飛行士、松たか子、北村蕗など多様なアーティストが参加。特に北村蕗さんについては「才能のある方で、私の曲を面白いサウンドに仕上げてくれた」とセンスを絶賛。松たか子さんとのデュエット曲「You Are Special To Me」についても「松さんの声は人の心にスッと入ってくる」と語り、共演の喜びを述べました。アルバムの曲数や曲順のこだわりが昔と比べて変わってきたことにも触れ、現代のリスニングスタイルに合わせて曲を短くすることも意識しているとのこと。曲作りのインスピレーションは感情が揺れる時や感動した時だと語りました。年末には小原礼、林立夫、佐橋佳幸らを迎えた50周年記念ツアーが控えており、長く音楽を続ける秘訣として「健康と体力、そして人間関係が大事」だと語り、これからもヘルシーに音楽を届けていきたいと締めくくりました。
Q: コンサートの楽屋の差し入れで一番嬉しいものは何ですか?
A:
Q: タイムマシーンがあったら行ってみたい時代、場所、誰に会いたいですか?
A:

GYAKUDEN BUSTER

14時台
Q: カナダ出身のMONKEY MAJIKのボーカル&ギター、メイナードさんが日本に来たのは最初英語の先生としてでしたが、実はその前から日本が大好きだったそうです。ズバリ、メイナードさんがそもそも日本を好きになったきっかけとは、次の3つのうちどれでしょうか?
Choices:
  • ① 昔夢中になった日本のアニメがきっかけだった
  • ② 昔訪れた万博で見た日本館がきっかけだった
  • ③ 昔好きだった女の子が日本からの留学生だった
Correct Answer: ② 昔訪れた万博で見た日本館がきっかけだった
Listener Answer: ② 昔訪れた万博で見た日本館がきっかけだった
Result: 正解
Amazonギフト券1万円獲得
15時台
Q: 8月最後の日曜日ということで、夏ソンクイズ!夏になると様々な夏曲がJ-WAVEでオンエアされますが、次の3曲のうち、今年の8月1日から昨日8月29日までの一ヶ月の間で最もオンエアされた夏曲はどれでしょうか?
Choices:
  • ① フジファブリック「若者のすべて」
  • ② ケツメイシ「夏の思い出」
  • ③ 井上陽水「少年時代」
Correct Answer: ① フジファブリック「若者のすべて」
Listener Answer: ① フジファブリック「若者のすべて」
Result: 正解
Amazonギフト券1万円獲得
16時台
Q: 今週23位のVaundy「かげろう」は今年の夏の高校野球応援ソングでもありました。ここでVaundyクイズ!Vaundyは小学生の頃、少年野球チームに入っていたそうです。さて、ズバリその時のVaundyのポジションとは、次の3つのうちから選んでください。
Choices:
  • ① キャッチャー
  • ② セカンド
  • ③ サード
Correct Answer: ② セカンド
Listener Answer: ① キャッチャー
Result: 不正解
惜しくも不正解、J-WAVEステッカーをプレゼント
17時台
Q: 毎週月曜日から木曜日、夜10時からのJ-WAVEの番組「GROOVE LINE」では先日、各曜日のナビゲーターが推しているアーティストとその曲だけをかけるスペシャル企画を実施していました。その中で月曜日は、お笑いコンビ・かが屋の賀屋壮さんナビゲートで星野源を語りたいという特集をしていました。当日リスナーから星野源リクエストを募集しましたが、1位だったのは最新曲の「好き」でしたが、ズバリ2位はどの曲だったでしょうか?
Choices:
  • ① 恋
  • ② 地獄でなぜ悪い
  • ③ くだらないの中に
Correct Answer: ② 地獄でなぜ悪い
Listener Answer: ① 恋
Result: 不正解
惜しくも不正解、J-WAVEステッカーをプレゼント
1
最新アルバム「SUNSHINE」のタイトルトラックがエントリー2週目にして1位を獲得。8月最初のチャートで「SOMEDAY, SOMEWHERE」が1位に輝いたのに続き、早くも2曲目のナンバーワン。J-WAVEでは非常に人気の高いグループで、ソウルやネオソウルの質感を現代風にアップデートさせた「ニューヴィンテージソウル」と評されています。ジャングルだけでなくブルーノ・マーズやシーグなど、新世代ソウルミュージックが世界中の音楽チャートを席巻していることに触れられました。
2
メジャーデビューEP「BLUE BLUESY」からの楽曲。先週ゲストで登場したさらささんですが、普段からよく怒って曲作りのモチベーションは怒りだと話しており、今回の2位にもきっと満足していないだろうとクリス・ペプラーはコメント。10月と11月には東名阪台湾ツアーが予定されており、ゲストには中村恵美、三浦透子、エイミーといった良い面々が出演します。
3
先週、自身初の1位を獲得したバリー・キャント・スイム。よほど嬉しかったのか、2月以降全く更新されていなかったX(旧Twitter)を久々に更新し、番組の投稿を日の丸とハートの絵文字でリポストしてリアクションしてくれました。本人からは「日本の皆、ダンス・ダンス・ダンスを聴いてくれて、歌ったり踊ったりしてくれて本当にありがとう。心から感謝しています」というメッセージも届きました。クリス・ペプラーは、今回描いたバリー・キャント・スイムの似顔絵は構図、イラスト、レイアウトが特にお気に入りだと語りました。
4
現在夏休み中のミセス・グリーン・アップルですが、来月9月30日には通算6作目となるニューアルバムのリリースが控えています。全16曲のタイトルと曲順は発表済みですが、アルバムタイトルはまだ未発表。9月9日に発表される予定です。ボーカルの大森元貴さんは以前、アメリカのラジオ番組でアルバムタイトルについて「今の僕らを象徴する一言という感じで、日本の音楽業界をある種背負う覚悟」と語っていました。
5
この曲が主題歌のドラマも好調で、先週6位からさらに順位を上げました。スピッツは8月と9月だけで、恒例の「ロックの細道」「有明サンセット」「ロックロックこんにちは」という3つのライブイベントを主催。さらに今年は9月22日に草野マサムネさんのラジオ番組から誕生したスピッツ初の海外アーティスト招聘イベント「ロックマン、ロックマン祭 スピッツ・草野マサムネのロック大陸万有祭」も開催。羊文学の他、スコットランドからティーネイジ・ファンクラブ、イギリスからライドといった海外バンド2組が来日します。
7
スペイン語で怪物(モンスター)を意味する「モンストロ」。ラテンミーツAdoの新曲ですが、Adoは以前スペインを訪れた時の動画をXに投稿しています。バルセロナの洋服屋さん「デシグアル」の滑り台で遊ぶ私服姿のAdo本人の短い動画で、「洋服屋になぜ滑り台が?」と思いつつ検索すると、カタルーニア広場にあるデシグアルの旗艦店だと判明。クリス・ペプラーは近々バルセロナに行く予定なので、滑り台に乗ってXに投稿すると語りました。
8
MJコールは自他共に認める機材オタクで、大学卒業後、機材が自由に使えるレコーディングスタジオでエンジニアとして働いていました。曲がヒットしてお金が入るとサンプラーやシンセを買い漁り、自身のスタジオをアップグレード。最近はパソコン作業が増えたものの、今でも機材を買い続けているそうです。また、MJコールが愛してやまないのが自転車。多くのDJ仲間がサイクリングにハマっており、彼もその一人で、1400km以上のコースを走破したこともある筋金入りの自転車野郎。深夜のDJプレイやツアー生活のリセットに自転車は最適だと語っています。
9
ライブにも定評のある羊文学は、昨年行われた日本武道館ワンマンから全4曲のライブ映像を9月3日までの夏休み期間限定でバンドの公式YouTubeチャンネルで公開中。「恋はモアザンワーズ」などのヒット曲も見ることができます。クリス・ペプラーは、サマソニで見た彼女たちの魅力として、ギター・ベース・ボーカルというシンプルな構成で音空間を作り出す点、ボーカルハーモニーとハードなロック楽器のアンサンブルが絶妙な掛け合わせで独特の世界観を出していること、そして塩塚モエカさんのリードボーカルの独特の浮遊感を挙げました。今度の金曜日から自身最大規模となる全国ホールツアーがスタートし、東京公演は11月10日・11日に国立代々木競技場第一体育館で開催されます。
10
アメリカとUKのアルバムチャートで初登場1位と2位を獲得。インスタグラムにはUKチャートを制した記念トロフィーを持つフィービーの写真が病院のベッドの上で撮られたものがアップされていました。実は彼女、誕生日当日に盲腸(急性虫垂炎)で入院し、予定されていたUKのライブも延期になったとのこと。クリス・ペプラーもかつてフジロック後に急性虫垂炎で入院した経験があり、その激痛を語りました。
14
今週で8週連続エントリーの最長記録。
17
チャリー・マーティンとウィル・テイラーの2人のシンガーソングライターによって2014年に結成されたアメリカ・テキサスのインディーポップデュオ。バンド名「Howdy」はアメリカ南部や南西部で使われる挨拶「How Do You Do」を省略したスラング。検索時に引っかかりやすくするため、Wを2つのVに変換した「H-O-V-V-D-Y」と表記されます。メンバーのチャーリーは、元北海道日本ハムファイターズのプロ野球選手ドリュー・バーヘイゲンと異母兄弟。ハウディの二人も小さい頃に野球をやっていて、大人になって偶然見に行った草野球の試合で出会い、バンド結成につながったというエピソードが紹介されました。野球少年だった二人が音楽でバッテリーを組んだ形です。
21
先日J-WAVEの番組「MIDNITE LOUNGE」でインタビューが届けられ、タイムフリーでまだ聴けるとのこと。
23
今年の夏の高校野球応援ソング、テレビ番組「熱闘甲子園」のテーマソングとしてオンエアポイントを稼ぎ、チャートにカムバック。Vaundyは小学生の頃、4年生まで少年野球チームに入っており、ポジションはセカンドだったことが雑誌や新聞のインタビューで明かされています。
25
ギター、ベース、ドラム、キーボード、サックスなど何でもこなす「一人バンド男」、FKJことフレンチ・キウイ・ジュース。来月9月11日リリースの最新アルバム「T-W-I-B-E-R」からの1曲。この曲のライブセッション動画がFKJの公式YouTubeチャンネルにアップされており、これは日本で撮影されたものです。King Gnuやmillennium paradeでおなじみの常田大希さん率いるクリエイター集団PERIMETRONとのコラボで、監督はPERIMETRONメンバーのオスリン、プロデューサーは吉田健人。近未来的でオーガニックな植物に囲まれた面白い演出が特徴です。全部で5曲撮影されたうち、現在2曲が公開中で、今後続々アップされるとのこと。FKJは年末に一夜限りの来日公演を12月10日、東京国際フォーラムホールAで開催。2024年の来日公演は即完売だったため、今回のライブもプレミア度の高いものとなるでしょう。
26
デビュー20周年を記念したトリビュートアルバムのリリースも決定しています。
29
1st EP「宝」もリリースされました。
30
5人組ガールズグループKIIIKIIIの最新EP「WAIKIKI」からの一曲。「WAIKIKI」は人気リゾート地ハワイのワイキキに、KIIIKIIIならではのY2Kレトロ感を加えた独特で洗練されたビジュアルパラダイスがコンセプト。夏のある1日24時間をツアーコースとして表現しており、公式SNSでは朝7時から4時間おきに収録された全6曲のコンテンツが公開されました。この曲は朝7時に公開されたEPのオープニング曲で、ツアーの始まりと朝の高揚感を表現したデジタルポップチューン。懐かしいY2Kサウンドにハイパーポップ感を上乗せさせた「うるさすぎない」ダンスナンバーに仕上がっています。10月25日にはZEPP Hanedaで初の日本ワンマン公演が開催されます。
34
男女ツインボーカルのうち、大島真帆さんがメインボーカルを担当した一曲。音楽メディア「リアルサウンド」のインタビューによると、大島さんが作詞に苦戦したため、多くの楽曲で作詞を担当しているベースの大原拓真さんからアドバイスを受け、二人三脚で完成させたとのこと。大原さんは「魔法(大島さん)は自分が輝いている姿を思い描くのが上手。ただ、そのままでは少しキラキラしすぎるところもあるから、そこは少しだけ抑え、みんなが自分のこととして受け止められるくらいの距離感を意識した」と作詞のポイントを語っています。
37
Z世代を代表するポップアイコン、トロイ・シバンの10月リリース予定のニューアルバム「SHE'S THE BEST」のタイトルトラック。テイラー・スウィフトとのタッグで知られるジャック・アントノフや、The 1975のドラマー、ジョージ・ダニエルなどが制作に参加。この曲は、トロイがこれまで出会ってきた全ての女性たちを称える「ラブレター」のような一曲だと本人が語っています。ミュージックビデオには、トロイが以前映画で共演した同じオーストラリア人俳優のニコール・キッドマンが出演。LGBTQ関連の映画に多く出演し、コミュニティを長年サポートし続けているニコールとの共演はファンからも絶賛されています。
41
本日3曲目のエントリー。
43
実に11年ぶりとなる待望のニューアルバム「I Must Be Dreamin'」が金曜日にリリースされました。
44
先週から26ポイントアップ。
47
フィリピン生まれロンドン育ちのシンガーソングライター。来月リリース予定のアルバム「Pylon」から2曲目のエントリー。本人が「アルバムの中で最もハッピーな曲」と語るこの曲は、現在の話ではなく過去の幸せな記憶を歌っており、その記憶を思い出すうちに「もう二度とあの頃には戻らない」と気づき、切なくなるというほろ苦い思い出がテーマ。特に夏は切ない時期であり、クリス・ペプラーは「夏は小さな一生」のようだと語り、若い頃の夏の経験が大人になる過程で重要だと述べました。
48
10月に開催されるJ-WAVEのライブイベント「PIANO-MAN」に出演します。
49
J-WAVE SPARKのナビゲーター。
50
先週から25ポイントアップ。
53
今年ソロデビュー10周年を迎え、初の日本武道館公演も大成功させた山本彩さんの新曲。作詞作曲は本人で、夏といえば弾けるような甘酸っぱい恋だと思い立ち作ったサマーソング。山本さんはJ-WAVEとXperiaのコラボ企画「200日の沖縄旅」に参加し、沖縄の絶品ローカルグルメや海馬、三線を体験し、南国を満喫した様子がウェブサイトやYouTubeで公開されています。
54
ベースの大原拓真さんが今日35歳の誕生日を迎えました。
56
イギリス人とブラジル人の両親を持つシンガーソングライター。サウンドはブラジル色が強い。2024年にジャズの名門「ファブレコーズ」からデビューアルバム「フラワー・オブ・ソウル」をリリースし、ボサノバ、ブラジリアンポップ、フォーク、ジャズを合わせた唯一無二のサウンドで高い評価を得ています。今度の金曜日リリースされるアルバム「AND SO IT GOES」からのこの曲は、きらびやかな銀色の靴を見たことをきっかけに、今の自分とは違う人生を夢見るハリウッドで働くウェイトレスの視点から描かれたストーリー性のある楽曲。「素敵な靴は素敵な場所へ連れて行ってくれる」というヨーロッパの言い伝えのような一曲です。
57
今年のフジロックにも出演した韓国のバンド。
60
今日は山中湖で開催中のSWEET LOVE SHOWERに出演。
63
水野良樹さんのソロプロジェクト「HIROBA」は10月に開催のJ-WAVEライブイベント「PIANO-MAN」に出演します。
64
タイ・バンコク出身のシンガーソングライター。以前は音楽ユニットHYBSのメンバーとして活動し、2022年の夏にはJ-WAVEのイベント「INSPIRE TOKYO」に出演。CDポップにも影響を受けたサウンドで注目を集めましたが、ユニットは2年前に活動終了。その後、メンバーのカーンがソロプロジェクトとしてスタートさせたのがWIM。新曲「This and That」は80年代の音楽にインスパイアされて作った曲で、MV撮影のために訪れたオーストラリアでのセッションがきっかけで出来上がったとのこと。曲のテーマは一目惚れで、ふと目が合った瞬間の「なんかこの人気になる」というドキドキ感を表現し、予想外の恋の始まりを歌っています。
65
元チャットモンチーのボーカル。
66
来年1月にジャパン・ドーム・ツアー開催。
67
2年ぶりにチャートイン。元ドラマーという異色の経歴を持つラッパー、あっこゴリラの新曲テーマは「地べたダンスミュージック」。祭り囃子やパーカッション、ホーンの音を取り入れ、理屈よりもまず体が動く彼女ならではのダンスミュージックに仕上がっています。全国を一人で巡るツアー中に生まれた曲で、雪に囲まれた山形県でアンビエントを聴いた時、新宿駅で大荷物を持って立ち尽くした時、福生で初対面の人たちと輪になって盆踊りをした時など、旅の中で出会った様々な体験が歌詞に盛り込まれています。年末にはワンマンライブが12月16日に開催されます。
68
ボーカル・ギター高橋ほのか、ベース海によるバンドの新曲。
71
中1週でチャートにカムバック。
73
ウォルソール出身のシンガーソングライター。リリースされたばかりのニューアルバム「What Are The Odds?」からの新曲。歌詞はジョルジャお得意の恋愛リリックで、「I Lied, You Lied(私は嘘をついた、あなたも嘘をついた)」というタイトル通り、「お互い様ね」という感じで、かつて惹かれ合った二人が相手の不誠実さやすれ違いを理由に関係に疲れ、好きだけどもう続けられないという恋愛見切りソングです。
74
アメリカ・カントリー界の新星。
76
今日は岡山でオンステージ。
77
BE:FIRSTのマナトとソウタのユニット。
78
メジャーデビュー20周年をまもなく迎え、リリースされるアルバム「Frequency」からの新曲。昨年結成25周年。
79
ニューアルバム「LOST WEEKEND」がリリースになり、3週間ぶりにチャートにカムバック。
81
最新アルバム「SUNSHINE」からこれで5曲目のニューエントリー。
82
新曲が初登場。
83
サマソニと単独公演が大好評で、約1年ぶりにチャートにカムバック。
85
アメリカ・メイン州出身、4年前にデビューした29歳のシンガーソングライターがTOKYO HOT 100に初登場。この曲は3rdアルバム「Chuck Timey & The Hourglass」に収録されています。芸名の「ロールモデル」(お手本になる人物)は、彼自身は「全然ロールモデルなんかじゃない」という皮肉を込めてつけましたが、活動が軌道に乗って後戻りできなくなったと後悔しているそうです。昨年末から俳優のダコタ・ジョンソンと交際し、アルバムにはダコタがスポークンワードで参加したり、「Love I U」という曲が収録されたりしましたが、アルバム発売とほぼ同時に破局。ダコタはコールドプレイのクリス・マーティンの元カノであり、クリス・ペプラーは「ロールモデルはクリス・マーティンに似ている。これがダコタの好みのタイプなんだろう」と推測しました。
86
コーネリアスは本日2曲目の登場。ニューアルバム「REFLECTIONS」がリリースになり、この曲もチャートに復活。
88
アス・トイスピットで来日公演。
89
まもなくニューアルバムをリリースするカーリーへのインタビューは来月放送予定。
90
NHK「みんなのうた」のために書き下ろされた新曲が初登場。タイトル「UMM」は、物事を考えている時や悩んでいる時につい発する「うーん」という唸り声を指します。ボーカルの片岡健太さんは、J-WAVEの番組「SPARK」で、情報が多くて悩むことを待ってくれない時代だからこそ、ゆっくり考えて後悔しない選択をすることの大切さを歌に込めたと語っています。自分の頭で考えることの大切さ、時間の使い方を考えるきっかけになってほしいという思いが込められています。
92
ニューアルバム「チャック・ゼラ」がまもなくリリースされます。
93
先週のゲストであるさらさのメジャーデビューEP「BLUE BLUESY」から、最終回で無理やりチャートに復活。さらさとの写真や動画は番組のインスタグラムでチェックできます。
94
K-POP勢が続々エントリー。
96
関東の実力派ラッパー。
97
イギリス出身、ジャマイカにルーツを持つニア・アーカイブス。先月リリースされたセカンドアルバム「Emotional Junglist」から、TOKYO HOT 100で4曲目のニューエントリー。このアルバムは2つのパートで構成されており、前半は恋に落ちたときのときめき、後半はその恋が突然破局を迎えた苦悩や苦しみを描いています。この曲「This Could Be...」は前半の曲で、タイトル通り「これってもしかして恋かも?」という気持ちを歌っています。9月10日木曜日にはZEPP新宿で東京公演が開催され、チケットは発売中です。