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2026-09-13
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OPENING SUMMARY

クリス・ペプラーは、すっかり秋めいて肌寒い日が続き、明日が今年最後の真夏日になるかもしれないと語りました。長雨で気分が沈みがちで、気圧のせいか疲れやすい人も多いと、ご家族の体調不良に触れつつ、リスナーに体調管理を呼びかけました。

INFORMATION

NEWS

  • レディー・ガガさんがパートナーのマイケル・ポランスキーさんとの間に第一子が誕生したと報じられました。本人からの発表はまだですが、生後間もない赤ちゃんを抱っこする姿がパパラッチされ、「マザーモンスター」が「ベビーモンスター」を授かり、本当のマザーモンスターになったと話題になっています。
  • ロックバンドのオアシスが、イギリス時間9月14日に重大発表を行うと予告。マンチェスターのエティハド・スタジアム上空にドローンでロゴと日付、時間を描き出して告知され、新たなツアーの発表ではないかと世界中のファンが期待しています。クリス・ペプラーはドローンの技術に感動し、9.11の追悼イベントでのドローン演出についても触れました。
  • イギリスのガールグループ、スパイス・ガールズも9月10日に重大発表を行うと予告しましたが、実際は新しいボックスセットのリリースだったため、フルメンバーでのツアーを期待していたファンが激怒したというエピソードが紹介されました。クリス・ペプラーは、オアシスも同じ轍を踏まないよう願うとコメントしました。
  • 任期満了に伴う沖縄県知事選挙は投票が続いており、即日開票され今夜に大勢が判明する見通しです。アメリカ軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の是非や経済振興策が主な争点となっています。
  • 自民党総裁の高市総理大臣は、今月16日にも実施する自民党の役員人事で村井秀樹衆議院議員を国会対策委員長に充てる方向で調整に入りました。また、17日にも実施される内閣改造をめぐっては、自民党の古川俊春参議院議員の入閣が浮上していることも分かりました。
  • イランのタスニム通信は、イランがホルムズ海峡の管理をめぐり対岸のオマーンと合意したと伝え、14日に開催予定の湾岸諸国との外相会合で詳細を説明する方針だと報じました。
  • ロシアのペスコフ大統領報道官は、アメリカ・マイアミで12月に開かれるG20サミットに合わせたロシアとウクライナの首脳会談について、「不可能だ」と述べました。ウクライナのゼレンスキー大統領は会談に意欲を示しています。

WEATHER

  • 本日は曇りのち晴れ、最高気温は26度とのことです。明日の都心は再び30度を超える真夏日になる予報ですが、その後は雨で気温が下がるとのこと。クリス・ペプラーは、明日が今年最後の真夏日になるかもしれないと予想しています。
  • (交通情報内で個別の天気予報の言及はありませんでした。)
  • (交通情報内で個別の天気予報の言及はありませんでした。)

TRAFFIC

  • **14時台の交通情報:** 中央道下り岩戸のトンネルで大型バスとワゴン車の事故のため6km渋滞、上り小仏トンネルで3km渋滞。東名高速上り大和トンネルで事故のため3km渋滞。京葉道路下り船橋料金所で1km混雑。首都高速3号線下り三原寺屋で1km、4号線下り旗谷屋で1km、その先高井戸で1km渋滞。6号線上り両国ジャンクションで1km、7号線上り両国ジャンクションで1km渋滞。一般道では、甲州街道国立市矢川山頂目で乗用車2台と歩行者の事故のため片側交互通行で上り1km渋滞。山手通り外回り品川区西五反田4丁目で乗用車2台の事故のため断続的に1.5km混雑。日光街道下り足立区島根2丁目で乗用車2台の事故のため1km渋滞。井の頭通り上下線武蔵野市吉祥寺駅前を先頭に500mほど混雑しています。
  • **16時台の交通情報:** 北関東道東行き大滝流と足利の間の通行止めは解除。関越道上り高坂サービスエリアで13km、練馬出口で3km渋滞。東京外環道外回り伊助木ジャンクションで2km渋滞。中央道上り小仏トンネルで17km、国立府中で9km、三鷹付近で2km渋滞。東名高速上り大和トンネルで乗用車4台の事故のため12km渋滞。小田原厚木道路上り平塚で停車車両のため500m混雑。アクアライン上りアクアトンネルで9km渋滞。京葉道路上り穴川で6km渋滞。東関東道上り湾岸市川で7km渋滞。首都高速3号線下り三原茶屋を先頭に渋谷まで、6号線上り江戸橋ジャンクションを先頭に駒形まで、三里線上り貨幣を先頭に三里ジャンクションまで渋滞。一般道では、玉川通り下り世田谷区駒沢で1km、上り世田谷区上馬で1km渋滞。甲州街道上り杉並区上高井戸1丁目で1km渋滞。高速道路は全体的にかなり混雑しています。

GUEST CORNER

レトロ理論
ボーカル・アコースティックギターの鈴根さんとキーボードのミリさんが登場。昨年8月以来、約1年ぶりの出演です。夏フェスや秋フェスに多数出演し、先月は初の韓国ワンマンライブも成功させました。韓国のライブでは、最初から大きな歓声があり、日本のリスナーとは反応が異なることに驚いたそうです。メジャーデビュー後、楽屋のお弁当が選べるようになったり、お菓子が増えたりと、バンドとしてのステップアップを感じていると語りました。今後の目標として「もっと巻き込む力を大きくしたい」と話し、会場の規模を意識した楽曲制作に取り組んでいます。メジャーファーストEP『アブノーマルライフハック』は「普通ではない人生の知恵」を意味する造語で、鈴根さんの「全てを選んでも自分にとって正解にしていこう」という哲学が込められているとのこと。ミリさんは「直感で生きる」タイプで、鈴根さんとは真逆だそうです。新曲「天邪鬼」は、電子ドラムと生ドラムを重ねた挑戦的なサウンドで、規則性の中に揺らぎがあるのが新鮮で面白いと語りました。レトロ理論は、10月15日のKT Zepp Yokohamaを皮切りに全国Zeppツアーを開催し、12月12日のZepp Hanedaで締めくくる予定です。
Q: 最近ネットで検索した言葉キーワードは何ですか?
A: 今日メンバー全員が空いているので、みんなで遊びに行こうとディズニーランドを検索していました。
Q: 恩師として思い出す先生や先輩はいますか?
A: 大学の時の作曲の先生が恩師。レッスンは会話ばかりだったが、自分が作る曲のヒントや、人間性について客観的なアドバイスをくれたことが、すごく勉強になったと語りました。
ARON!
アメリカから注目の新人アーティスト、アロンさんが登場。日本には2回目の来日で、かなりの日本好きだそうです。おにぎりを毎日、夕飯はお寿司を食べるという米好きで、好きなおにぎりの具はツナマヨと味噌サーモンとのこと。8歳でギターを始め、きっかけはゲーム『ギターヒーロー』だったと語りました。本格的にギターを習い始めたのは、地元の楽器店で出会った80歳のジャズギタリストからで、そのレッスンは5時間にも及び、最初の4時間は話を聞き、最後の1時間でギターを教わったそうです。古い曲やかっこいいコードなどを教わったと話しました。ファーストアルバム『Too Close to Running』は1年弱かけて制作され、自分の弱みや隠された部分、恐れをさらけ出した作品だと語っています。アルバムタイトルは、恋愛に落ちることから逃げていた自分が、ついに愛の力に負けたという思いから来ています。スタジオライブでは『Tandem Bike』を披露してくれました。曲作りは「お腹で感じたもの」を曲にする「タミー(tummy)」という感覚を大事にしているそうで、クリス・ペプラーは日本の「丹田」に近いものだと指摘しました。来日公演では日本人ミュージシャン2人(ベースとドラム)と共演するとのことです。
Q: もしも生まれ変わるなら何になりたいか
A: おそらくキャタピラー(毛虫)。たくさんの足があるのがクールだから。蝶になるのはあまり興奮しないが、やらなきゃいけないことだから。
Q: 日本に来たら何かお土産で買ったものありますか?
A: 昨日メイ(メイ・シモネス)と下北沢に行って服を買った。メイが選んで自分が支払ったフリーパーカーだそうです。

GYAKUDEN BUSTER

14時台
Q: マリオシリーズで発売されたスポーツゲームのうち、一番最初に発売されたのは次の3つのうちどれでしょうか?
Choices:
  • ①マリオテニス
  • ②マリオゴルフ
  • ③マリオカート
Correct Answer: ②マリオゴルフ
Listener Answer: ②マリオゴルフ
Result: 正解
アマゾンギフト券2万円相当を獲得
16時台
Q: スピッツはこれまで10曲以上のテレビドラマ主題歌を担当してきましたが、ズバリ初めてドラマ主題歌となった曲は次の3つのうちどれでしょうか?
Choices:
  • ①スカーレット
  • ②ロビンソン
  • ③空も飛べるはず
Correct Answer: ③空も飛べるはず
Listener Answer: ②ロビンソン
Result: 不正解
惜しくも不正解、J-WAVEステッカーをプレゼント
1
「Daisy Chain Feels」チャリティー音楽フェスに合わせてチャリティーシングルとしてリリースされた。アルバム「You Seem Pretty Sad For A Girl So In Love」には合わないため収録されなかったが、いつか何かの役に立ってほしいと思っていた曲。タイトルはマーガレット・アットウッドの小説「侍女の物語」の登場人物名。女性の人権や自由を奪われた近未来を描いた物語で、女性の権利を訴える活動で引用される。曲調は80年代ロックのようで、ギターのリフがメインのロックっぽい曲が来る予感をクリスが感じている。
2
HYBE傘下の新レーベル「ABD」からデビューした新人ガールズグループTUIDEの曲。2001年にヒットしたDJプロデューサー、ソビエンテのブラジリアンハウスナンバー「Copacabana Escreveu From Rio」をサンプリングしている。デビューEP「Tune & Play」に収録されており、同EPの「Echo」ではジャネット・ジャクソンの「All For You」のメロディもサンプリングされている。
3
バンドの人気の理由の一つは、一発撮りで撮影されたダンス・パフォーマンスのミュージックビデオ。ニューアルバム「SUNSHINE」からはこの曲を含む5曲のMVが公開されており、20代の若きダンサー、ウィル・ウエストとケイシー・ライスが振り付けを手掛けた。彼らはこのMVのおかげで人気が急上昇し、ファンからはライブでの再現を望む声も上がっているが、現在のところそういった演出はない模様。クリスは以前のインタビューでバンドが「最後の今」を固めていると感じている。
4
1983年の亜蘭知子「MIDNIGHT PRETENDERS」をサンプリングしたオリジナル曲に、亜蘭知子本人が参加した夢のコラボレーション。ザ・ウィーケンドは来週末ワールドツアーの一環で来日公演を予定しており、この曲も披露されるだろう。ツアーでは未発表の新曲も披露されており、日本の人気アニメ「エヴァンゲリオン」のテーマ曲「残酷な天使のテーゼ」をサンプリングしていると話題になっている。来日公演で確認できるだろうとクリスがコメント。
5
ドラマ「Tシャツが乾くまで」の主題歌。
6
ドレイク、ケンドリック・ラマー、ドクター・ドレー、マドンナ、SZA、ヴァンパイア・ウィークエンドなど数々の人気アーティストをプロデュースしてきたダヒ初の自身の名義アルバム「BLACK BOY ALTERNATIVE」からの1曲。10年前のローリングストーン誌のインタビューで、プロデューサーとして同じことを繰り返さないための心がけとして「居心地が良い場所に長くとどまらないこと、テクノロジーの進歩についていくこと、自分のしていることを心の底から愛すること」と語っていた。この曲は10年越しの力作かもしれない。
7
11月3日リリース予定のニューアルバム「Befor U」からの1曲。先週の放送ではグローバルEP「Watch Me」収録と誤って紹介された。メンバーのレオは先日28歳の誕生日を迎えたが、今年に入ってずっと28歳になると自己暗示をかけていたため、実際に誕生日を迎えた時に「まだ27歳だったんだ」と若返った気分になったと同時に、27歳を無駄にした気分になったと語る。
8
今年の夏のサマーアンセムとしてJ-WAVEでも頻繁にオンエアされた。先日、UKガラージシーンの人気DJプロデューサー、サミー・ファージとのコラボ曲「I Could Be Madonna」が発表された。「マドンナになれるかも」というタイトルだが、マドンナの楽曲をサンプリングしているわけではない。マドンナの最新アルバム「Confessions 2」が大ヒット中のことや、クラブシーンへのリスペクトを込めた曲だと見られている。
9
公開中の映画「白鳥とコウモリ」の書き下ろし主題歌。映画のヒットに合わせて、オンエアだけでなくストリーミングやYouTubeの再生回数も好調。先日、自身のXにMrs. GREEN APPLEのメンバー3人のスリーショット写真を投稿し、約1ヶ月に及ぶ夏休み期間の終了を報告した。月末には最新アルバム「POPPS」のリリースと全国アリーナツアーが控えている。明日9月14日は大森さん30歳の誕生日。
10
今度の金曜日リリースとなる約2年ぶり、通算4枚目のアルバム「Pylon」からの1曲。The 1975のマシュー・ヒーリーとジョージ・ダニエルがアルバムに参加しており、ビーバドゥービーは2人を実の兄のように慕っている。マシューとジョージは相次いで結婚し、ビーバドゥービーはどちらの結婚式にも出席した。自身も3年ほど前から映像作家のジェイク・アーランドと交際中で、最新シングル「MEMORIES」を含むここ3年のMV全てで彼が監督を務めている。
15
来週の放送でカーリー・レイ・ジェプソンのインタビューが予定されている。
16
今週のホットパッパー(最も高いポジションに初登場した曲)。2008年にSHINeeの末っ子としてデビュー、2014年からはソロ活動。先月末リリースされた最新アルバム「Phase 1: Soft Violence」からの1曲。約20年のキャリアを経て「Phase 1」というタイトルになったのは、テミン自身がキャリアを3つのステージに分けており、現在の3つ目のステージでは「周りの人が自分をどう思うか気にしなくなった」ため、「自分自身であることを選び始めた」という意味で「Phase 1」と名付けた。全11曲中9曲で作詞作曲に携わり、制作面でも大きく関わるようになった点も「新たなテミンの始まり」という思いが込められている。
22
約2年ぶりとなるニューアルバム「アトミュー」からの1曲。アルバムテーマは「新しい原子」で、アトムとニューを組み合わせた造語。何もない更地のような世界から新しい生命や世界が生まれていく過程を音楽で描いたアルバム。プログレッシブ・ロック、ヒップホップ、ロック、テクノといったジャンルを超えたサウンドスケープが広がり、最後はテンパレイ流のゴスペルに帰結する。サビのフレーズに「Force is crazy, Force is JD」とあるが、JDは女子大生、Judgment Day(決断の日)といった意味。アルバムをタイトルにしたワンマンライブ「テンパレイ THE ATOM U」が9月25日EXシアター六本木で開催される。
24
先週ゲストで登場したあいみょんの曲。写真は番組ホームページやSNSで確認できる。7年ぶりにチャートイン。
28
昨年ソロデビュー20周年を迎えた三浦大知の、今月初めにリリースされた最新EP「I Know I Don't Know」からの1曲。モンド・グロッソの大沢伸一との初タッグで制作された。エスニックなサウンドとキレのあるビートが特徴のダンスナンバー。ミュージックビデオでは、三浦大知の故郷沖縄の伝統的な踊り「カチャーシー」を取り入れた、前衛的でフューチャーなダンスを披露している。MVには大沢伸一も出演し、激しい踊りを見せている。
29
今週のホットゲッター(先週から最も大きくジャンプアップした曲)。先週から61ポイントアップ。
32
昨年の年間ナンバーワンソングをコーネリアスがリミックス。2ヶ月ぶりにチャートにカムバック。
33
昨年8月から活動を休止していたIMASEが、今月初めに約1年ぶりに活動再開を発表。活動休止中、絵を描いたり、ゲームを作ったり、旅に出たりと、音楽以外のアウトプットの仕方を学び、新たな音楽制作に向き合うことができた。この復帰作は、以前よりもオーガニックなバンドサウンドにこだわり、孤独や葛藤、迷いと一緒に生きることを肯定する歌詞に仕上がっている。この曲も収録されたニューEP「ハテナ」は10月2日に配信リリースされる。
39
プリンスの未発表音源アルバム「Timeless」からのライブバージョン。プリンスが亡くなる1ヶ月半前にオークランドで行われた「Piano & Microphone Tour」の貴重な音源。この曲で、別名義での活動期間も含め、プリンスのTOKYO HOT 100総エントリー楽曲数は70曲となり、海外アーティストとしては歴代最多記録を更新した。亡くなって10年経っても記録を伸ばし続ける孤高の天才とクリスがコメント。
42
プリンスの未発表音源アルバムからの曲で、2ヶ月ぶりにチャートに復活。
43
明日、ファーストアルバム「僕のすべてを知っているような君だから」をリリース。
44
先週から41ポイントジャンプアップ。
45
先週から51ポイント特大ジャンプアップ。
47
静岡県出身。20歳の頃に独学でジャズを学びピアノを本格的にスタート。ジャズをルーツに独自のポップスを作る。まもなくリリースされるニューアルバム「The Night Atelier」からの1曲。ファーストアルバムで生楽器レコーディングを経験したが、今回は宅録アーティストとしての出発点に戻り、自宅にこもって制作。アルバムタイトル「The Night Atelier」は、いつも深夜に作業していることから「夜の作業場で作った夜のためのアルバム」という意味が込められている。
48
来年1月に初の来日公演を予定している。
51
先週から42ポイント特大ジャンプアップ。
54
昨年開催されたサマーソニックの出演オーディション「でるフェス・サマーソニック」を勝ち抜き、ソニックマニアへの出演も果たした。最新EP「キスイイキ」に収録。大人になると「なんで?」と問いかける機会が減る感覚をもとに作った曲。音楽だけでなく映像アート、プログラミングまで手掛けるマルチクリエイター。来週のTOKYO HOT 100にゲスト出演し、ミュージシャンになった経緯を語ってくれる予定。
57
メンバー全員1993年生まれのソウル拠点バンドHYUKOHと、中国生まれロンドン拠点プロデューサーのユスによる新曲。8月に開催された韓国のフェス「仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル」でサプライズ披露された。曲の尺は8分27秒と長く、ライブでは凄まじい演奏で観客を圧倒した。レコーディングはピーター・ガブリエルが設立したイギリスの「リアルワールド・スタジオ」で行われた。
58
ダニス・コエンも大好評のNIA ARCHIVESのニューアルバム「Emotional Junglist」からの曲。
59
オランダのポップマエストロの新曲。
60
今年のフジロックにも出演し、10月に再び来日公演を行う予定。
62
アルバムリリース後、2ヶ月ぶりにチャートに復活。
65
ビヨンセが25歳の誕生日にリリースした大ヒットアルバム「B-Day」(2006年)の20周年デラックス版に収録されたファレル・ウィリアムスとのコラボ曲。オリジナルアルバムには収録されず20年間お蔵入りしていた。タイトル「Can I watch you?」(あなたを見ていい?)の通り、ファレルとビヨンセの際どいやりとりがリリックになっている大胆な曲。
66
イギリスのシンガーソングライター、マチルダ・マンの最新アルバム「Kissnet」からの曲。
69
プリンスの最新アルバム「Timeless」からの3曲目のニューエントリー。
70
ニューヨーク・ブルックリンを拠点に活動するハイチ系アメリカ人シンガーソングライター。自身の音楽を「ポスト・ボサノバ」と呼び、様々な音楽要素を取り入れた進化系のボサノバを追求。ブルックリンの小さなアパートで録音し、自身のレーベルからセルフリリースするDIYアーティスト。現代文明に頼らず伝統的な自給自足の生活を送るコミュニティで1年間過ごしたり、ミュージシャンになる前は葬儀屋で働いたりといったユニークなバックグラウンドが音楽性に反映されている。来月アルバム「Bababoom」をリリース。
72
LA在住アーティスト、クリス・シュアートによるソロプロジェクトの初登場曲。
74
遙花と由果里によるヒップホップユニット。2003年リリースの「おつかれSUMMER」がTikTokで総再生回数100億回を突破して大バズり。このリバイバルヒットをきっかけに、14年ぶりとなる新曲。デビュー当時から2人を支えてきたRIP SLYMEのRYO-ZとDJ FUMIYAによるユニット「オシャレベルトラックファクトリー」がプロデュース。HARCALIとRYO-Z、DJ FUMIYAは今や親となり、この新曲は乳幼児向け番組「シナプシュ」のコーナーソングとして、子供と一緒に楽しめる音楽を意識して作られた。
76
11月にニューアルバムのリリースが決定。タイトルは「指揮する」を意味する英語の「conduct」と、漢字の「混濁」のダブルミーニング。6月からマンスリーライブ「Gachi」を笹塚ボールで開催しており、ボーリング場でフリーライブを行うユニークな試み。リハーサルなしで、観客との距離数十センチ、ボーリングの音が鳴り響く中でジャムセッションのように演奏する。笹塚ボールはDJイベントも開催しており、バリー・キャント・スイムやサルートもDJを務めた。エリカ・バドゥの目撃情報もあり、笹塚が熱いスポットとされている。次回の笹塚ボールライブは9月29日火曜日で、抽選制で本日23時59分まで受付中。
78
今日3時台のゲスト Aronがスタジオ生演奏も披露。
80
カナダのマイク・ミロシによるプロジェクトRHYEの曲。
82
11月に東京ドームでのピアノリサイタルが決定している。2ヶ月ぶりにチャートに復活。
83
1週でチャートに返り咲き。
84
ドイツ・ベルリン生まれアメリカ育ちのミッシェル・ンデゲオチェロの曲。シンガーソングライター、ラッパー、ベーシスト、ボーカリスト。マドンナのレーベルから1993年にデビュー。2024年、25年には2年連続でグラミー賞を受賞。イギリスのシンガーソングライター、リアン・ラ・ハヴァスが参加。来月リリースされるミシェルのニューアルバム「Synonym」に収録されるカバー曲。オリジナルは1984年のデニス・エドワーズとサイダー・ギャレットによるモータウンヒット。ンデゲオチェロのバージョンは原曲の良さを残しつつ、クールでファンキーにアレンジされており、フルートが効いている。
85
BLACKPINKのJISOOのソロ曲。今年BLACKPINKとして日本にも来日。人と人が意気投合する瞬間を歌った曲で、単なるラブソングではなく、見えない特別な絆を表現。Tommy Hilfigerのブランドアンバサダーを務め、先日ニューヨークのショーに参加。会場で少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンに遭遇し、憧れの大先輩を前にテンションが上がった姿がパパラッチされた。豪華4ショットはVogue KoreaやElle Koreaなどの公式SNSにアップされている。
86
新曲が86位に初登場。
87
アルバムがリリースになり、2ヶ月ぶりにチャートにカムバック。
88
昨日は「ロッキンジャパン・ライブ」のロータスステージのトリを務めた。
89
ダニス・コエンも大好評のNIA ARCHIVESのニューアルバム「Emotional Junglist」からの曲。
90
プリンスの未発表音源アルバムからの2曲目。
91
アイルランド・ダブリン出身の5人組バンド。来月リリースのニューアルバム「Dopamine Chamber」からのリード曲。これまでのギターサウンドからエレクトロな方向に舵を切って制作された新曲。昨年、豊洲PITで来日公演を行い、チケット3000枚が即完売。本国アイルランドでは国民的バンドに成長し、来年スレイン・キャッスルで8万人規模のライブを2日間行う(計16万人)。ローリングストーンズ、オアシス、デビッド・ボウイ、レッチリなど大物たちがライブを行ってきた会場で、アイルランド出身バンドとしてはU2、シン・リジィに続く3組目。サウンドは懐かしいUKロック好きにはたまらない。
92
プリンスがこの世を去って10年。未発表音源を集めた最新アルバム「Timeless」からの1曲。
94
今度の水曜日リリースされるメジャーファーストEP「アブノーマルライフハック」からの曲。
95
2002年にTOKYO HOT 100でナンバーワンに輝いたサンタナとのコラボ曲「The Game Of Love」をニュー・ラディカルズがリメイク。
96
TAKARAのファーストEPからの曲。
97
VTuber星街すいせいとサウンドプロデューサーTAKU INOUEによる音楽プロジェクト。2022年に活動スタート。エレクトロニックなサウンドと壮大な世界観でこれまで2枚のミニアルバムを発表。今年2年8ヶ月ぶりに再始動し、この曲は先月リリースされたEP「Travelogue I」に収録。TAKU INOUEによるエレクトロなトラックにストリングスが入ったゴージャスな音。聞きどころはツインドラムで、引っ張りだこのドラマーBOBOと、バークリー音楽大学出身の山本真央(BOWWOWのギタリスト山本恭司の息子)が参加。来年2月幕張メッセでワンマンライブが決定しており、4〜6ホールをぶち抜いて開催される大規模なライブとなる予定。
98
ニューアルバムが今度の木曜日リリースされる。