WEEKLY CHART

2025-12-21
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OPENING SUMMARY

クリス・ペプラはクリスマス間近の放送ということで「クリスマスペプラー」「サンタクリース」と名乗り、六本木ヒルズのクリスマスムードや交通状況について語った。この1週間のライブ鑑賞体験として、ドージャ・キャット、Mrs. GREEN APPLE、Suchmosのアコースティックライブなどを挙げ、今日の番組内容を紹介した。

INFORMATION

NEWS

  • 青森県東方沖でマグニチュード5.5の地震が発生し、青森県八戸市や岩手県軽米町などで震度4を観測、津波の心配はなかった。
  • 自民党の小野寺安全保障調査会長は非核三原則の議論が必要との認識を示した。
  • ウクライナのゼレンスキー大統領はアメリカからロシアを交えた3カ国交換会談の開催を提案されたことを明らかにした。
  • アメリカ政府は麻薬密輸関与を理由に、南米ベネズエラを出港した石油タンカーを拿捕した。
  • フィギュアスケートの三浦陸・木原隆一組は、三浦選手の左肩の怪我により全日本選手権のフリーを棄権した。

WEATHER

  • クリスマスを目前に控えながらも最高気温18度と非常に暖かく過ごしやすい一日。雨の予報だが、寒暖差が激しいため体調管理に注意が必要。

TRAFFIC

  • 午後1時台の交通情報では、京葉道路宮野木JCTでの事故処理後も渋滞が残る。アクアラインは強風で速度規制。首都高では複数路線で事故や渋滞が発生。一般道も各所で混雑が見られた。
  • 午後3時台には、アクアライン上りで故障車による14kmの大規模渋滞。東名高速や関越道、首都高各路線で渋滞が報告された。
  • 放送終了間際には、東京湾アクアライン上りで故障車による15kmの渋滞が依然として発生。関越道、東名高速、首都高も引き続き混雑しており、特に東名高速下りでは事故渋滞も報告された。

J-WAVE presents One Love Many Ways with Suchmos Acoustic Night

12月18日にJ-WAVEロビーで開催されたSuchmosのアコースティックライブイベントの模様を放送。リスナー10組20名が招待され、夜景と音楽、トークを楽しんだ。新曲「MARRY」はヨンスが幼馴染の結婚式のために書き下ろした曲で、メンバーの思いが詰まった楽曲。MVには俳優の眞栄田郷敦が出演し、山田健人監督がディレクションを担当した。ヨンスは、この楽曲がバンドの活動再開における重要な「カンフル剤」になったと語り、自身の結婚式では「人に歌ってもらいたい」と述べた。ライブではヨンスと太平による「MARRY」のアコースティックバージョンを披露。クリス・ペプラは、数万人規模の会場で演奏するヨンスが、20人の少人数ライブでは緊張しつつも、より真摯に演奏する姿に感銘を受けたと語った。2025年はSuchmosにとって特別な年となり、4年間の活動休止を経て横浜アリーナ公演で完全復活。EP「SUNBURST」のリリースやアジアツアーも成功させた。アジアツアーでは現地ファンの熱烈な歓迎を受け、日本語での交流もあったと振り返った。富山でのライブでは、地元住民に勧められたスーパーのパック寿司が美味しかったというエピソードも披露された。2026年の活動について、バンドのムードは非常に良好で、「このままみんなで仲良く健康に続けていければ」と語った。

GUEST CORNER

ハナレグミ
年末の窓拭きにハマっており、効率的な方法を追求していることを明かした。洗剤の適量や道具の使い方が奥深く、まだ完璧な解は見つかっていないが、その探求自体を楽しんでいるという。クリス・ペプラは安全への注意を促した。12月10日配信のEP「THE MOMENT」について語り、2020年から続くプレミアムライブ「THE MOMENT」で披露されたアレンジやカバー曲を収録。特に、玄関で録音されたボブ・ディランのカバーについて、音から「時間」を感じられる点が魅力だと話した。EP収録曲「SMILE」は、チャーリー・チャップリン作曲の曲を、鈴木雅人編曲、野村訓市作詞でカバーした作品。永積は、日本語詞が曲の世界観を損なわずに素晴らしい出来栄えだと称賛し、この曲が持つ「時間がゆっくりになる力」について言及した。来年2月1日には東京国際フォーラムホールAで追加公演を控えており、内田彩子とEGO-WRAPPIN'の中納良恵がゲスト参加予定。
Q: 冬の楽しみは何ですか?
A: 生柿をポン酢やレモン塩で食べながらお酒を飲むこと。その喜びを分かち合える友人がいることが一番だと語った。
Q: 必ず守る自分だけのルール、鉄則を教えてください。
A: 家からコンビニへ行く際、行きと帰りで必ず違う道を通ること。日々の生活に「冒険」や「発見」を取り入れるためで、常にグルーヴを大事にしたいという思いから来ている。

GYAKUDEN BUSTER

2時台
Q: 12月1日から20日までにJ-WAVEで一番オンエアされたクリスマスソングはどれ? 1. アリアナ・グランデ「Santa Tell Me」 2. クリス・レア「Driving Home for Christmas」 3. ダニー・ハザウェイ「This Christmas」
Result: 挑戦者は3番と回答し不正解。正解は1番「Santa Tell Me」(7回)。3番と2番は6回だった。賞品は11万円のアマゾンギフト券だったが、キャリーオーバーとなった。
キャリーオーバーにより次回12万円
4時台
Q: 韓国のオルタナティブK-POPグループ「Balming Tiger」のメンバーであるソグムが好きな日本のキャラクターは次の3つのうちどれ? 1. ハローキティ 2. ピカチュウ 3. ドラえもん
Result: 挑戦者は2番と回答し不正解。正解は1番「ハローキティ」。ソグムはキティちゃんが大好きで、来日時にはキティちゃんバージョンのオタマトーンを購入するほど。
キャリーオーバーにより次回13万円

OTHER SEGMENTS

週刊クリス・ペーパー
マライア・キャリーがミラノ・コルティナ東京オリンピックの開会式でパフォーマンスすることが決定。クリス・ペプラはマライアの冬の女王としてのイメージに触れ、彼女がスキーリゾートで毎年スキーをせず、ピンヒールでショッピングを楽しむというエピソードを紹介した。コールドプレイのクリス・マーティンが、一般人カップルの結婚式にサプライズで登場し、ヘリコプターで駆けつけ「All My Love」を披露。新郎の母親の依頼から実現した奇跡のサプライズに、クリス・ペプラは驚きつつも「お客さんはそっくりさんだと思っただろう」と冗談を述べた。シンガーのビービー・レクサが自身のSNSで「ベイビーダディ」を募集。ルックスはそこそこで良いが、成功していて自分と同等かそれ以上に裕福であること、割り勘は嫌だというなど、具体的な条件を提示した。クリス・ペプラは「かなりハードルが高い」と指摘した。
1
HANAにとって「MY BODY」「BLUE JEANS」に続く今年3曲目のNo.1獲得。1年間に3曲のNo.1は藤井風と並ぶ快挙。歌詞には「私たちの10分のステージはあんたの家賃よりも高い」「ごめんなさい、私たちイケちゃってんのよね」といった、彼女たちの勢いと決意を表現するメッセージが込められている。
2
Netflixアニメ映画『K-POP GIRLSデーモンハンターズ』に登場する架空グループHUNTRIXの楽曲。中心ボーカルのEJAEは元SMエンターテインメントの練習生で、ソングライターとして活躍後、デモを聞いた監督の目に留まり抜擢された。3オクターブにわたる音域を歌いこなし、先週の1位獲得をインスタグラムでハートの絵文字で喜んだ。先週1位から今週2位にランクダウン。
3
ナイジェリア出身、イギリス拠点のOBONGJAYARの楽曲。スポークンワードアーティストとしても活動し、言葉に対する鋭い感覚が魅力だが、彼の複雑な比喩表現はインタビュアー泣かせ。本人も「ほとんどの人は僕の言っていることを理解してくれない」と語っている。先週14位から11ポイントアップし、今週3位にランクイン。
4
映画『チェンソーマン レゼ編』の主題歌で、「チェンソーマン花火」の効果もあり先週12位から8ポイント上昇し今週4位にランクイン。映画のリピーター特典として、原作者藤本タツキ、米津玄師、スタッフ陣のイラストやインタビューを収めた「メモリアルコレクション」第7弾が配布されている。
5
今週100曲中、最も高い順位に初登場したBE:FIRST初のクリスマスソング。ファミリーマートのクリスマスアンバサダーを務める彼らのCMソングで、Chaki Zuluがプロデューサーを担当。クリスマスまでの期間限定で、ファミチキがコラボパッケージで販売されている。
6
自身も大好きなアニメ「サンダーキャッツ」に由来するアーティスト名を持つサンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーの楽曲。エリカ・バドゥとの出会いが、彼が本格的にサンダーキャットとして活動するきっかけとなったエピソードが紹介された。
7
先週4位から今週7位にランクダウン。逆電バスターのクイズでは、メンバーのソグムがハローキティの熱狂的なファンであることが明かされた。
8
ディズニーアニメ映画『ズートピア2』の劇中歌で、SHAKIRAが前作に続きガゼル役の声優を担当。世界興行収入900億円を突破した人気作で、SHAKIRAとED SHEERANが作詞作曲にコライト参加。ED SHEERANは「娘に自慢できる仕事」だと語っている。初登場で今週8位にランクイン。
9
映画『チェンソーマン レゼ編』のエンディング主題歌。昨日開催された「チェンソーマン花火」では、この曲と「IRIS OUT」に合わせて約1300発の花火が打ち上げられ、観客からは好評を博した。
10
今年9月リリースの最新アルバム『PREMA』からの楽曲。来年のドーム&スタジアムツアーの先行予約にアルバムのシリアルナンバーが必要なことから、約3ヶ月ぶりにアルバムチャート1位に返り咲いた。同じアルバムで年間2度1位獲得は、米津玄師以来5年ぶりの快挙。
13
先週9位から4ポイントダウン。
14
先週3位から今週14位にランクダウン。
15
VAUNDYがRADWIMPSのカバー曲として披露し、今週15位にランクインした。
16
UKのDJ FATBOY SLIMの初登場曲。自身の代表曲とTHE ROLLING STONESの「I Can't Get No Satisfaction」をミックスした伝説のマッシュアップが、25年以上にわたる交渉を経て正式にリリースされた。ストーンズ側が長年拒否していたサンプル許諾が、FATBOY SLIMのキャリア40周年を記念して突然許可されたというエピソードが紹介された。
18
年末の紅白歌合戦で披露されることが決定しているアイナ・ジ・エンドの楽曲。
19
今週19位にランクインしたさらさの楽曲。
20
先週10位からトップ10圏外へランクダウン。
22
先週6位から今週22位にダウン。
24
1ポイントアップし、今週24位にランクインしたサカナクションの楽曲。
25
約1ヶ月半ぶりにチャートにカムバック。今年はアニメ『メダリスト』オープニング主題歌「Bow and Arrow」に加え、『ガンダム』『チェンソーマン』『秒速5センチメートル』など、多くのアニメや映画の主題歌を手掛け、いずれもヒットを記録。来年も多忙が予想される。
26
今週3曲目のVAUNDYの楽曲。先日2週連続で出演した『情熱大陸』では、プライベートな姿や音楽制作の現場に密着。母校の音楽塾で生徒に「生活は捨てて、音楽に専念できる環境を整えることが大事」とアドバイス。また、亡くなった恩師への思いも語った。
27
紅白歌合戦でこの曲を披露することが決定しているBE:FIRSTの楽曲。
28
年末の紅白歌合戦に特別企画で出場が決定している星野 源の楽曲。
29
今週29位にランクインした楽曲で、来週ゲスト出演予定。
30
自身最大規模となる五大ドームツアーを先日閉幕したばかりのMRS. GREEN APPLEの楽曲。
33
アメリカのカッティングマスターCORY WONGとオランダのポップマイスターBENNY SINGSによる初登場曲。CORY WONGの来年2月リリースのニューアルバムのタイトルトラックで、2人は昨年ライブで共演した際に意気投合し、コラボを約束した。
34
今週34位にランクインした松任谷由実の楽曲。
36
KEVIN, JOE, NICKの三兄弟バンドJONAS BROTHERSの初登場曲。彼らが出演・音楽制作を務めたディズニーアニメ映画『ベリージョナスクリスマスムービー』のサントラからの楽曲で、世界的サックス奏者ケニー・Gがソロを披露。デビュー20周年のアニバーサリーイヤーに再びディズニー作品に出演し、結婚や父親としての経験を経て家族の絆をテーマにしたホリデームービーとなっている。
37
今週37位にランクインした三浦透子の楽曲。
39
37ポイントアップし、今週39位にランクイン。
40
58ポイントも大幅ジャンプアップした今週のホットポッパー。
41
今週41位にランクインした冨田ラボの楽曲。
42
今年のフジロックを盛り上げたHAIMの楽曲が、約4ヶ月ぶりにチャートにカムバック。
44
歌詞の一部が紹介され、3時台の特集でアコースティックライブの模様がオンエアされることを告知。ゲストコーナーで詳細が語られた楽曲。
46
先々週ゲスト登場したSAMM HENSHAWの楽曲が、3週間ぶりにチャートにカムバック。
47
カリフォルニア生まれ湘南育ちのMICHAEL KANEKOの初登場曲。AORの懐かしさと現代的なサウンドが融合した自信作。歌詞は恋愛における後悔や叶わぬ願いがテーマだが、本人は「一歩下がっても自分と向き合い、学ぶことで成長につながる」と前向きなメッセージを語った。
53
CDリリースを経て、約1ヶ月半ぶりにチャートにカムバックしたBUMP OF CHICKENの楽曲。
54
湘南出身シンガーSALAの今週初登場曲。R&BシンガーSAGIRI SOLとのコラボで、対バンで出会い、共通の友人SAM IS OUMがプロデュース。SALAの実家にあるトレーラーハウスで猛暑の中デモ制作され、イントロを聴くとその猛暑を思い出すという。
55
今週55位にランクインしたIN-Dとさらさのコラボレーション楽曲。
56
本日のゲストであるハナレグミの初登場曲。ゲストコーナーで楽曲に関するエピソードが語られた。
57
今週新宿マーズでワンマンライブを開催したMEG BONUSの楽曲。
58
今週58位にランクインしたED SHEERANの楽曲。
59
スウェーデンの国民的アーティストROBYNが7年ぶりに活動を再開し、初登場した新曲。コロナ禍と出産・育児のため休止していたが、プロデューサーのリークによりニューアルバムが完成していることが明かされた。楽曲タイトル「DOPAMINE」は恋をした時の高揚感を歌っており、「化学反応だと分かっていてもリアルに感じる」という内容。
61
J-WAVEの番組「KING'S PLACE」ナビゲーターを務めるアーティストの楽曲。
62
J-WAVEの番組「KING'S PLACE」木曜担当アーティストの楽曲。
63
今週63位にランクインしたSABRINA CARPENTERの楽曲。
64
今週64位にランクインしたSKY-HIの楽曲。
65
来日公演でも披露されたTYLER, THE CREATORの楽曲。昨年10月のアルバム『CHROMACKOPIA』と今年7月の最新アルバム『Don't Tap the Glass』は、それぞれ来年2月のグラミー賞にノミネートされ、『CHROMACKOPIA』はアルバムオブザイヤーを含む6部門でノミネートされるなど、グラミーに好かれているアーティストとして紹介された。
66
サバイバルオーディション番組『プロデュース101 ジャパン・ザ・ガールズ』から誕生したガールズグループ、IS:SUEの初登場曲。
68
今週68位にランクインした秦 基博の楽曲。
69
今週4曲目の藤井 風の楽曲。
70
UKジャズシーンを代表するジョーダン・ラカイとUKシンガーJALEN NGONDAのコラボ曲。この楽曲はアビーロードスタジオでレコーディングされており、ジョーダン・ラカイは史上初のアビーロードスタジオの「レジデンスアーティスト」として特別な待遇を受けていることが紹介された。
71
今週3曲目の藤井 風の楽曲。
72
今週72位にランクインしたGAKUの楽曲。
73
LAUFEYのクリスマスアルバム『A Very Lavey Holiday』からの楽曲で、今週2曲目のLAUFEYのチャートイン。
74
今週74位にランクインしたCHARLIE PUTHの楽曲。
75
約2ヶ月半ぶりにチャートにカムバックした楽曲。
76
来年結成30周年を迎えるくるりの初登場曲。2月発売のアルバムに先駆けて配信されたシングルの最後を飾る。ボーカルの岸田繁はギターソロに自信を見せており、クリス・ペプラは「ジョージ・ハリスンを彷彿とさせる泣きのギター」と評価した。
77
2002年湘南生まれのラッパーLEXの初登場曲。14歳から楽曲制作を開始し、若者の感情に訴えかける楽曲で支持を得ている。最新アルバム『ORIGINAL』に収録され、STUTSとのコラボでおなじみのZOT on the WAVEがプロデュース。徹底的にポジティブなリリックが特徴で、クリス・ペプラは「年末の忙しい時期にこそ『完璧だ』と自分に言い聞かせよう」と語った。
78
約3週間ぶりにチャートに返り咲いたヒグチアイの楽曲。
79
1週間ぶりにチャートに返り咲いたあいみょんの楽曲。
80
今週80位にランクインした荒谷翔大の楽曲。
81
今週81位にランクインしたとたの楽曲。
82
今週82位にランクイン。
83
約2ヶ月半ぶりにチャートにカムバックした新旧ロッカーコラボの楽曲。
84
フジロックのヘッドライナーも務めたFRED AGAIN..とUKラッパーBLANCOのコラボ曲。アルバムリリース企画の一環で10週連続新曲発表・世界10都市パフォーマンスが行われ、9週目のサンフランシスコ公演でこの曲が初披露されると、観客がシンガロングするほど盛り上がった。
85
レバノン出身、ロンドン育ちのMIKAの初登場曲。年明けリリース予定のアルバム『ハイパーラブ』からのチャートインで、16年間共に過ごした愛犬メラキーへの「永遠の愛」を歌った楽曲。
86
今週86位にランクインした米津玄師の楽曲。
87
来年のツアー発表を受けて、約2ヶ月半ぶりにチャートに再浮上した藤井 風の楽曲。
88
今週88位にランクインしたSPITZの楽曲。
89
今週89位にランクインした藤井 風の楽曲。
90
結成5周年を迎えたBILLYRROMが、2021年発表の楽曲を日本語詞で再レコーディングした記念ソング。来年2月からは初のアジアツアーを予定している。
91
香港出身のMOON TANGの今週初登場曲。
95
今週2曲目のVAUNDYの楽曲。
96
年末に初の紅白歌合戦出場が決定している彼らの楽曲。
97
アイスランド出身のレイヴェイによるクリスマスソングのカバーで、毎年クリスマスソングを発表している彼女の冬の風物詩的な存在。最新アルバム『A Very Lavey Holiday』に収録されており、オフィシャルビジュアライザーには彼女と双子の妹ユニアの幼少期の映像が使われている。
100
今週100位にランクインしたVAUNDYの楽曲。