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2025年12月21日
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OPENING SUMMARY

クリスマスまであと4日の放送は「クリスマスペプラー」ことクリス・ペプラーさんがナビゲート。六本木ヒルズ周辺はクリスマスムードで賑わい、交通量が増えているため、公共交通機関の利用を推奨。本日は最高気温18度と暖かく、過ごしやすい一日です。クリスさんはこの1週間、ドージャキャットやMrs. GREEN APPLE、マーティ・ホロウベックなどのライブに足を運び、充実した音楽体験をしました。特に、Suchmosのアコースティックライブの模様は後ほど紹介されるとのこと。番組は本日も4時間生放送で、100曲カウントダウン、週刊CHRISPAPER、ゲストコーナー、そしてキャリーオーバーが続く「逆電バスター」など、盛りだくさんの内容で届けられました。

INFORMATION

NEWS

  • 歌手のマライア・キャリーさんが、来年2月に開催されるミラノ・コルティナ・東京オリンピックの開会式でパフォーマンスすることが発表されました。冬の女王として知られるマライアが何を歌うか注目が集まっていますが、本人は例年通りスキーリゾート地でクリスマス休暇を過ごしている様子です。
  • コールドプレイのクリス・マーティンさんが、ある一般人カップルの結婚式にサプライズで登場し、名曲「All My Love」をピアノの弾き語りで披露しました。新郎の母親がダメ元でビデオメッセージを依頼したところ、クリス本人がヘリコプターで駆けつけ、ゲストを驚かせたエピソードが紹介されました。
  • アメリカの歌手ビービー・レクサさんが、SNSで「ベイビーダディ」を探していると公表し、求める恋人の条件を提示しました。ルックスは「10段階の6か7」で性格重視、身長は自分より大きければOK。しかし、経済力に関しては「私より裕福か同程度で、割り勘は嫌」と、かなりハードルの高い条件が話題となっています。
  • 午前10時29分頃、青森県東方沖を震源とするマグニチュード5.5の地震があり、青森県八戸市や岩手県軽米町などで震度4を観測しました。
  • 自民党の小野寺安全保障調査会長がテレビ番組で、非核三原則のあり方について議論が必要との認識を示しました。
  • ウクライナのゼレンスキー大統領が、アメリカからロシアを交えた3カ国交換会談の開催を提案されたことを明らかにしました。
  • アメリカのトランプ政権が、南米ベネズエラを出港した石油タンカーを拿捕しました。
  • フィギュアスケートのペア三浦陸・木原隆一組が、三浦選手の左肩の怪我のため全日本選手権のフリーを棄権しました。

WEATHER

  • 本日は最高気温18度と非常に暖かく、過ごしやすい一日となっています。

TRAFFIC

  • 京葉道路の上りは宮野木ジャンクションでの事故処理は終わっていますが、7キロの渋滞が残っています。
  • アクアラインは強い風のため、橋の部分の最高速度が40キロに制限されています。
  • 首都高速道路6号線の下りでは箱崎ジャンクションで乗用車3台の事故があり、都心環状線外回りの竹橋ジャンクションまで3キロ、その影響で6号線の上りは駒形まで3キロ、7号線の上りは錦糸町まで2キロの渋滞です。3号線の上りも大橋ジャンクションを先頭に駒沢まで4キロ渋滞しています。
  • 神奈川通り外回り、世田谷区大原2丁目を先頭に1キロの渋滞です。
  • 環八通りの内回りは世田谷区千歳台を先頭に1キロ、さらに世田谷区喜多見2丁目を先頭に1キロです。
  • 環八通りの外回りは世田谷区環八東名入口を先頭に500メートルほど込み合っています。
  • 玉川通り上りは世田谷区駒沢大学駅前で1キロです。
  • 世田谷通りの下りは世田谷区若林を先頭に1キロの渋滞です。
  • アクアライン上りは川崎浮島ジャンクションで大型トラック故障のため14キロの渋滞です。
  • 京葉道路上りは穴川で5キロ、花輪で3キロの渋滞です。
  • 東名高速上りは綾瀬スマートインター付近で7キロ、関越道上りは東松山で4キロ、練馬出口で3キロの渋滞です。
  • 首都高速道路5号線の下りは板橋本町付近での緊急工事は終わっていますが、熊野町ジャンクションまで3キロ渋滞が残っています。
  • 4号線の下りは旗ヶ谷を先頭に新宿まで3キロ、3号線の上りは大橋ジャンクションを先頭に用賀料金所まで6キロ、下りは三軒茶屋を先頭に渋谷まで2キロの渋滞です。
  • 一般道路は五日市街道の上下線、武蔵野市八幡宮前を先頭に1キロの渋滞です。
  • 井の頭通りの上りは武蔵野市吉祥寺駅前を先頭に1キロ、環八通り内回り杉並区高井戸西3丁目を先頭に2キロ、さらに世田谷区世田でも1キロの渋滞です。
  • 明治通り内回り渋谷区神宮前を先頭に1キロ込み合っています。

J.Web Presents One Love Many Ways with Satsumos Acoustic Night

J-WAVE Presents One Love Many Ways with Suchmos Acoustic Nightと題し、SuchmosのYonceさんとTaiheiさんを迎えたスペシャルライブ&トークの模様が届けられました。このイベントは、たくさんの応募の中から選ばれたリスナー10組20名がJ-WAVEのロビーに招待され、美味しいお酒とSuchmosの貴重なアコースティックライブ、そしてトークを楽しみました。Yonceさんの幼馴染の結婚式のために書かれた新曲「MARRY」は、Taiheiさんのピアノが加わったことで、バンドが4年間の活動休止期間を経て復活するきっかけとなった曲でもあります。ミュージックビデオにはYonceさんの10年来の友人で俳優の真宮翔太郎さんが出演し、山田健人さんが監督を務めました。Yonceさんは、大勢の観客の前では緊張しないが、20名という近い距離での演奏では緊張したと語り、音楽に対する真摯な姿勢が伺えました。また、2025年はSuchmosにとって活動再開、EP『Sunburst』リリース、国内およびアジアツアーとフル稼働の一年であり、特にアジアツアーでは熱烈なファンからの「聞いてないよー」という日本語でのヤジが飛ぶほど盛り上がったエピソードが紹介されました。Taiheiさんは自身の地元富山でのライブについて、メンバー全員が実家に泊まり、学生時代に戻ったような雰囲気だったと振り返りました。富山のおすすめとして、地元の人に教えてもらったスーパーのパック寿司がとても美味しかったエピソードも披露されました。来年については「みんなで仲良く健康にこのままいければいい」と語り、バンド内のムードが非常に良好であることが伝えられました。

GUEST CORNER

ハナレグミ (永積崇)
ハナレグミの永積崇さんが登場。最近は年末の大掃除で窓拭きにハマっており、どうすれば最も簡単に美しくできるかを追求しているとのこと。窓拭きグッズを複数購入し、試行錯誤を楽しんでいるそうです。12月10日に配信リリースされたEP『THE MOMENT』は、2020年から続くプレミアムライブ「THE MOMENT」の音源が中心。ストリングスやホーンを加えたゴージャスなアレンジで、ルーツとなった音楽のカバー曲も収録されています。特にボブ・ディランのカバーは自宅の玄関で録音され、その自然な響きが「時間を感じる音楽」として魅力的だと語られました。チャーリー・チャップリン作曲の「Smile」は、鈴木雅人さんが編曲し、野村訓一さんが日本語詞を担当。永積さんはこの曲を歌うことで、遠い過去からのメッセージを受け取るような感覚があり、急速に変化する世の中で「世界がゆっくりになるエネルギー」を感じると語りました。2025年12月25日には大阪公演、2026年2月1日には東京国際フォーラムホールAでの追加公演が決定しており、東京公演には内田彩子さんとEGO-WRAPPIN'の中納良恵さんがスペシャルシンガーとして参加する予定です。
Q: 冬のスマイル。永積さんの冬の楽しみって何ですか?
A: 冬の楽しみは、柿を食べながらお酒を飲むこと。特に生柿をポン酢やレモン塩で味わい、友達と一緒に「うまいね」と言い合う瞬間が最高だと語りました。
Q: 必ず守る自分だけのルール、鉄則を教えて!願掛けジンクス的なものでも。
A: 自分だけのルールは、家からコンビニに行く際は、帰り道を必ず変えること。これは「せっかく出たんだから別の道を通ったら100円玉とか拾うかなとか」という冒険心から来ており、「常に当たり前をなくす」ことで、セッションやグルーヴを大事にしたいという思いがあるそうです。

GYAKUDEN BUSTER

14時台
Q: 12月に入ってJ-WAVEでは様々なクリスマスソングがオンエアされていますが、12月1日から昨日の12月20日までで一番オンエアされた曲は次の3曲のうちどれでしょうか?
Choices:
  • 1番 アリアナ・グランデ サンタ・テル・ミー
  • 2番 クリス・レア ドライビング・ホーム・フォー・クリスマス
  • 3番 ダニー・ハサウェイ ディス・クリスマス
Correct Answer: 1番 アリアナ・グランデ サンタ・テル・ミー
Listener Answer: 3番 ダニー・ハサウェイ ディス・クリスマス
Result: 不正解
惜しくも不正解
16時台
Q: 今週7位にチャートインしたBalming Tigerのメンバー、ソグムはある日本のキャラクターが大好きでお土産にそのキャラクターグッズを買っていったそうです。さてズバリ、Balming Tigerのソグムが好きな日本のキャラクターは次の3つのうちどれでしょうか?
Choices:
  • 1番 ハローキティ
  • 2番 ピカチュウ
  • 3番 ドラえもん
Correct Answer: 1番 ハローキティ
Listener Answer: 2番 ピカチュウ
Result: 不正解
惜しくも不正解
1
HANAの楽曲が今年3曲目の1位を獲得し、藤井風さんと並び年間最多首位記録を達成しました。まさに勢いノンストップの彼女たちが、自身の快進撃と未来への決意を歌った曲で、リリックには「めっちゃ高い十分のステージ、あんたの家賃よりも高いのよ」といった力強いメッセージが込められています。
2
Netflixのアニメ映画「KPOP GIRLS デーモンハンターズ」に登場する架空のグループ「HUNTR/X」の楽曲。歌声を担当するEJAEさんは、元々SMエンターテインメントの練習生で、ソングライターとして活躍後、主人公の歌声に抜擢されました。この曲では3オクターブにわたる音域を歌いこなしています。映画監督がEJAEさんの歌ったデモを聞いて主人公の歌声に抜擢したというエピソードが紹介されました。
3
ナイジェリア出身で現在はイギリスを拠点に活動するObongjayarさん。シンガーとしてだけでなく、スポークンワードアーティストとしても活動しており、言葉に対して非常に鋭い感覚を持っているのが魅力です。彼のインタビューを担当した記者が「複雑で長々とした比喩を頻繁に使うので、正直言ってついていくのが大変だった」と語るほど。
4
ロングラン公開中の映画「チェンソーマン レゼ編」のエンディング主題歌です。先日お台場では、この曲と「JANE DOE」、映画の会話シーンに合わせて約1300発の花火が打ち上げられる「チェンソーマン花火」が開催され、大きな反響を呼びました。アニメ原作者の藤本タツキ氏のインタビューや書き下ろしイラストを収めた冊子「メモリアルコレクション」第7弾も配布中とのこと。
5
BE:FIRST初のクリスマスソングで、ファミリーマートのクリスマスアンバサダー就任に伴うCMソングです。これまでもBE:FIRSTの楽曲を手掛けてきたChaki Zuluがプロデューサーを務めています。クリスマス当日までの6日間限定で、ファミチキがコラボパッケージで販売されているとのこと。
6
ロサンゼルス出身のベーシスト、シンガー、プロデューサーであるThundercatさんは、アニメが大好きなことで知られています。アーティスト名の「Thundercat」も、幼少期から大好きだったアニメ「サンダーキャッツ」に由来し、友人たちからそう呼ばれるようになったことに始まります。後にエリカ・バドゥと初対面した際に緊張のあまり自己紹介で「Thundercatです」と名乗ってしまい、それが本格的なアーティスト名となったエピソードが紹介されました。
7
韓国のオルターナティブK-POPグループBalming Tigerのメンバー、ソグムさんは日本のハローキティが大好きで、来日公演の際にキティちゃんバージョンのオタマトーンを購入したというエピソードが紹介されました。
8
ディズニーアニメ映画「ズートピア2」の劇中歌。シャキーラさんは前作に引き続きガゼル役の声優を務めています。この曲の作詞作曲にはエド・シーランさんもコライトで参加しており、娘さんに自慢できる仕事だと語っています。世界興行収入が約900億円を記録する大ヒット作です。
9
映画「チェンソーマン レゼ編」のエンディング主題歌。先日お台場では、この曲と「IRIS OUT」、映画の会話シーンに合わせて約1300発の花火が打ち上げられる「チェンソーマン花火」が開催され、SNSには多くの動画がアップされました。花火と会話シーンのリンクが「たまらない」と大満足のリスナーが多かったとのこと。
10
今年9月にリリースされた最新アルバム。リリース週にはセールスとダウンロードで軒並み1位を獲得し、最近のアルバムチャートで約3ヶ月ぶりに再び1位に返り咲きました。これは来年開催されるドーム&スタジアムツアーの先行予約にアルバムのシリアルナンバーが必要なため、売上がさらに伸びていることが理由とされています。同じアルバムで1年に2回1位を獲得するのは、米津玄師さんが2020年にリリースしたアルバム『STRAY SHEEP』以来約5年ぶりだそうです。
14
先週のトップ10圏外となりました。
15
RADWIMPSのカバー曲です。
16
UKのDJ、Fatboy SlimことNorman Cookさんが長年DJ現場でプレイし続けていた伝説のマッシュアップが、25年以上の時を経て正式に音源リリースされました。彼の代表曲「The Rockafella Skank」とThe Rolling Stonesの「(I Can't Get No) Satisfaction」をミックスしたもので、ストーンズ側からの長年の許諾拒否の後に突然ゴーサインが出たというエピソードが紹介されました。
18
年末の紅白歌合戦で披露される楽曲です。
20
先週のトップ10圏外となりました。
21
今週2曲目のHANAの楽曲です。
22
先週のトップ10圏外となりました。
25
約1ヶ月ぶりにチャートに返り咲きました。今年はアニメ「メダリスト」のオープニング主題歌「Bow and Arrow」をはじめ、「ガンダム」「チェンソーマン」「秒速5センチメートル」といった話題のアニメや映画の主題歌を数多く手掛け、その作品がことごとくヒットしています。
26
今週3曲目のVaundyの楽曲です。先日、2週連続でテレビ番組『情熱大陸』に出演し、プライベートな姿やストイックな音楽制作の現場が密着されました。その中で、音楽制作に没頭すると生活リズムが乱れるという生徒の悩みに、Vaundyは「生活なんて捨てた方がいい」とアドバイスを送りました。また、今年亡くなった自身の恩師であり、音楽塾ボイス創設者の西尾義彦さんへの思いも語られました。
27
年末の紅白歌合戦で披露される楽曲です。
28
年末の紅白歌合戦に特別企画で出場することが決定しています。
29
来週の番組ゲストとして登場予定です。
30
自身最大規模となる5大ドームツアーが先日閉幕しました。
33
アメリカのカッティングマスターCorey WongさんとオランダのポップマイスターBenny Singsさんとのコラボ曲で、来年2月リリース予定のニューアルバムのタイトルトラックです。2人は昨年、Coreyさんがサポートギターを務めるVulfpeckのライブでオランダを訪れた際に出会い、意気投合しました。Coreyさん曰く、「こういう約束は大体実現しないものだけど、アルバム制作に入る際どうしてもBennyに参加してほしくてメールした」という有言実行のラブコールが実を結んだ曲です。
35
今週2曲目のRosaliaの楽曲です。
36
Jonas Brothersの3兄弟が出演し、音楽制作も手掛けた映画「A Very Jonas Christmas Movie」がDisney+で配信され、そのサウンドトラックからの一曲です。ゲストには御年69歳の世界的サックス奏者Kenny Gさんが迎えられ、素晴らしいソロを披露しています。デビュー20周年を迎えた彼らが、家族の絆をテーマにしたハートウォーミングなホリデームービーでディズニー作品に出演しました。
42
今年のフジロックフェスティバルを盛り上げた3姉妹の楽曲が、4ヶ月ぶりにチャートにカムバックしました。
43
本田ヒロムさんと浜川ロイさんによるユニットの楽曲です。
44
J-WAVEロビーで行われたSuchmos Acoustic Nightのスペシャルライブ&トークで披露されました。この曲は、Yonceさんの幼馴染の結婚式のために彼が書いた曲であり、結婚の歌をこれまで書いていなかったYonceさんが、一番古い友達の縁起のいい日にと思い作成したエピソードが語られました。ピアノのTaiheiさんがワンテイクでピアノを録音し、バンドメンバーが「めっちゃSuchmosじゃん!」と驚いたことで、4年間の活動休止期間を経てバンドが復活するきっかけとなった曲でもあります。MVにはYonceさんの10年来の友人である俳優の真宮翔太郎さんが出演しており、山田健人さんが監督を務めました。
46
先々週ゲストで登場したSam Henshawさんの楽曲が、3週間ぶりにチャートに返り咲きました。
47
神奈川県湘南出身のMichael Kanekoさんの新曲で、AORな懐かしさを醸しつつも今っぽさを取り入れた自信作です。歌詞は恋愛における後悔や叶わぬ願いが描かれていますが、本人曰く「前に進んでいると思っていても、気づいたら一歩後ろに下がっていたりする。でもそういう時にこそ自分と向き合ったり、いろいろ学んだりしてそれが成長につながる」と、前向きな思いを語っています。
48
年明けにアルバムリリースを控えており、約1ヶ月ぶりにチャートに復活しました。
53
CDリリースから1ヶ月半ぶりにチャートにカムバックしました。
54
湘南出身のシンガーSALAさんの新曲で、最新EP『High Tide』に収録されています。日本のR&BシンガーであるSAGIRI SOLさんをフィーチャーしており、対バンでの出会いがきっかけで親交を深め、共通の友人Sam is Ohmさんにサウンドプロデュースを依頼して完成しました。デモ制作はSALAさんの実家にあるトレーラーハウスで行われ、その日が猛暑だったため、イントロを聴くと今でも猛暑を思い出すとSALAさんは語っています。現在SALAさんは真夏のオーストラリアに留学中とのこと。
56
今週のゲスト、ハナレグミの永積崇さんが披露した楽曲で、チャーリー・チャップリン作曲のカバーです。鈴木雅人さんが編曲し、野村訓一さんが日本語詞を担当。永積さんはこの曲を歌うことで、遠い過去からのメッセージを受け取るような感覚があり、急速に変化する世の中で「世界がゆっくりになるエネルギー」を感じると語りました。
57
本日新宿MARZでワンマンライブを開催しました。
59
スウェーデンの国民的アーティストRobynさんが7年ぶりに始動した新曲です。コロナ禍での活動休止中に母親になったことを公表し、子育てを優先していました。曲のタイトル「ドーパミン」は恋をした時の燃え上がるような気持ちを歌っており、化学反応だと分かっていてもリアルに感じると表現しています。プロデューサーがポッドキャストで「Robynのニューアルバムが完成した」とリークしたため、リリースが期待されています。
61
J-WAVEの深夜ロックプログラム『THE KINGS PLACE』の木曜担当バンドです。
62
J-WAVEの深夜ロックプログラム『THE KINGS PLACE』のナビゲーターを務めています。
65
今年9月にアリアケアリーナで来日公演を行い大盛況だったTyler, The Creatorさんの楽曲です。この曲は来日公演でも披露され盛り上がりました。昨年10月リリースのアルバム『CHROM AKOPIA』と、今年7月リリースの最新アルバム『Don't Tap the Glass』は、どちらも来年2月開催のグラミー賞にノミネートされており、合わせて全部で6部門ノミネートという快挙を達成しています。
66
サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から生まれたガールズグループの楽曲です。
67
先週、この曲に参加しているLiLiCoさんがゲストとして登場しました。
69
今週4曲目の藤井風さんの楽曲です。
70
UKジャズシーンを代表するJordan RakeiさんとUKのシンガーJalen Ngondaさんとのコラボ曲です。この曲は世界で最も有名なスタジオと言われるアビー・ロード・スタジオでレコーディングされました。Jordan Rakeiさんは史上初のアビー・ロード・スタジオのレジデンスアーティストに選ばれており、スタジオや機材、楽器が自由に使えるだけでなく、専用の作業部屋も用意されているという特別な待遇を受けています。
71
今週3曲目の藤井風さんの楽曲です。
73
今週2曲目のLaufeyさんの楽曲で、クリスマスアルバム『A Very Laufey Holiday』に収録されています。
75
約2ヶ月半ぶりにチャートにカムバックしました。
76
来年で結成30周年を迎えるくるりの新曲です。2月にアルバム『はかなくも美しき12の変装』をリリース予定で、それに先駆け9月から4ヶ月連続でシングルを配信しており、その締めくくりの曲が本作です。ボーカル・ギターの岸田さんはこの曲のギターソロに自信があるとポストしています。岸田さんは来年J-WAVE主催の『TOKYO GUITAR JAMBOREE』に出演予定です。
77
2002年湘南生まれのラッパーLEXさんの新曲で、最新アルバム『Original』に収録されています。14歳からSoundCloudに楽曲をアップロードし始め、若い世代の感情に訴えかける楽曲が支持されています。プロデューサーはZOT on the WAVE氏が務め、ラップのリリックは徹底的にポジティブで、自分自身を「完璧だ」「俺天才」と肯定する内容です。
78
3週ぶりにチャートに復活しました。
79
1週ぶりにチャートに返り咲きました。
83
約2ヶ月ぶりにチャートにカムバックした新旧ロッカーコラボの楽曲です。
84
今年のフジロックフェスティバルでヘッドライナーとして登場したUKのアーティストFred Again..さんとUKのラッパーBlancoさんとのコラボ曲です。最新アルバム『USB 002』に収録されており、このアルバムリリースにあたり、10週間にわたって新曲を発表しながら世界10都市でパフォーマンスを回るという企画が行われました。9週目のサンフランシスコでのライブでは、この新曲が初披露されたにもかかわらず、観客は大合唱で盛り上がったそうです。
85
レバノン出身ロンドン育ちのシンガーソングライターMikaさんの新曲です。年明けにリリースされるアルバム『Hyperlove』からの2曲目のチャートインで、この曲は「永遠の愛」を意味し、16歳の愛犬「Meraki」への思いを歌っています。MerakiはMikaさんの活動をずっとそばで見守ってきた存在で、Mikaさんは「16年間そばにいてくれたMeraki、そろそろMerakiの曲を作る時が来た」とコメントしています。
87
来年のツアーが発表されて、約2ヶ月半ぶりにチャートに復活しました。
90
町田で結成された6人組バンドBILLYROMさんの楽曲で、バンド結成5周年を記念して4人編成時代に初めて制作した曲を、現在の6人編成で再録しました。元は英語詞でしたが、新たに日本語詞に書き換えられています。来年2月からは大阪、東京、ソウル、香港、上海、北京、台北を回る初のアジアツアーが予定されています。
91
香港出身のアーティストMoon Tangさんの楽曲で、今週初登場です。
95
今週2曲目のVaundyの楽曲です。
96
年末には初の紅白歌合戦出場を控えています。
97
アイスランド出身のLaufeyさんがカバーした定番クリスマスナンバーです。2021年から毎年クリスマスソングを発表しており、ファンの間では冬の風物詩となっています。アニメーションのミュージックビデオとともに公開されたオフィシャルビジュアライザーには、Laufeyさんと双子の妹ユニアさんの幼少期の映像が使われています。ユニアさんはアニメーションMVのクリエイティブディレクションも担当しているとのこと。