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2025-12-07
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OPENING SUMMARY

クリス・ペプラーが師走最初の日曜日として番組をスタート。今日の東京は最高16度と過ごしやすい気候です。J-WAVEでは代々木公園で都市型カルチャーフェス「インスパイア東京2025ウィンター」を開催中。クリスさんも前日に訪れ、様々なフードを堪能したとのことです。イベントは今日も夜9時まで入場無料で、ぜひ多くの人に足を運んでほしいと呼びかけました。今週のナンバーワン予想クイズの賞品は、クリスさんのオリジナルイラスト入りTシャツと、クレディセゾン運営の赤城自然園カレンダー。逆電バスターの賞品は7万円からのスタートです。

INFORMATION

NEWS

  • 歌手のケイティ・ペリーさんとカナダのジャスティン・トルドー元首相が日本を訪れ、岸田元首相夫妻とランチを楽しんだことが話題に。ケイティはオーランド・ブルームとの破局後、トルドー元首相と交際しており、SNSには日本でのラブラブな写真が多数投稿されました。
  • 歌手のジャスティン・ビーバーさんが自身のファッションブランドのイベントで来日。妻のヘイリーさんと共に築地での食べ歩き、喫茶店、ショッピング、チームラボ訪問など東京を満喫しました。日本滞在中に元気な姿を見せ、日本に癒された様子です。
  • 再結成ツアーを終えたイギリスのロックバンド、オアシスが、007シリーズ最新作の主題歌の最有力候補に挙がっているとの噂が報道されました。リアムは新曲の可能性には否定的ですが、007主題歌ならやる価値があるとされています。過去にノエルがアメリカ人アーティストの主題歌担当を批判していましたが、実はアメリカ人アーティストの方がUKアーティストよりも主題歌を担当した回数が多いという興味深い情報も紹介されました。
  • 小泉防衛大臣がオーストラリアのマールズ国防省と会談し、中国軍機によるレーダー照射について協議。安全保障面での連携強化と中国の行動抑止を確認しました。
  • 香港で議会立法会の選挙が始まりましたが、民主派候補の出馬が事実上不可能な制度のため、候補者は全員親中派。市民の関心が低く、過去最低の投票率になる可能性が指摘されています。
  • ノーベル平和賞に選ばれた南米ベネズエラの野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏がノルウェーでの受賞式に出席する意向を表明しました。出国すれば逃亡とみなされ、帰国時に拘束される危険もあるとのことです。
  • 学歴問題をめぐり失職した静岡県伊東市の拓保牧前市長の再選挙が告示され、前市長を含む9人が立候補。14日に投票が行われ、即日開票されます。
  • ミラノ・コルティナ・オリンピックの開幕まで2ヶ月となり、イタリア国内での聖火リレーがローマでスタートしました。開会式まで1万人が国内の観光名所などを巡り、1万2000キロをつなぐ予定です。

WEATHER

  • 今日の東京は最高気温16度で、この時期としては温暖で過ごしやすい天気です。

TRAFFIC

  • 東名高速の上りは、山北バス停でのトラックと乗用車の事故により2車線が規制され10キロの渋滞。太郎川トンネルで事故のため2キロ渋滞。大井松田で7キロ、綾瀬スマートインター付近で11キロ渋滞。下りは左ルートの東山トンネルで2キロ渋滞。
  • 中央道の上りは、上野原で事故の影響が残り6キロ。小仏トンネルで3キロ、国立府中で2キロ渋滞。小仏トンネルで16キロ、国立府中で11キロ渋滞。
  • 常磐道の上りは、柏付近での事故処理は終了しましたが、11キロの渋滞が残っています。八田部東パーキングエリアで9キロ、三里料金所先頭17キロ渋滞。
  • 首都高速道路は、3号線の下りが三原茶屋を先頭に大橋ジャンクションまで2キロ渋滞。7号線の上りは両国ジャンクション先頭に近市町まで2キロ込み合い。川口線の上りは川口両近所で1キロ渋滞。湾岸線西行き、市川料金所での乗用車3台の事故のため高野ジャンクションまで2キロ渋滞。3号線下り三原寺屋先頭に青山トンネルまで4キロ。上り大橋ジャンクション先頭に駒沢まで3キロ。中央環状線内回りは富谷を先頭に中野長蛇橋まで3キロ渋滞。
  • 東関東道の上りは湾岸市川で4キロ渋滞。
  • 京葉道路の上りは穴川で7キロ渋滞。
  • アクアラインの上りはアクアトンネルで9キロ込み合い。
  • 一般道路は、奥多摩渓谷駅伝に伴う奥多摩街道や青梅街道の一部区間の通行止めが午後2時半頃まで。環八通りの内回りは世田谷区瀬田で断続的に1キロ渋滞。玉川通りの下りは世田谷区駒沢で1キロ。明治通りの内回りは渋谷区神宮前6丁目を先頭に1キロ渋滞。環八通りの外回りは世田谷区環八東名入り口を先頭に1キロ半込み合っています。

GUEST CORNER

ゆうか
2025年は「見つめる」という目標を掲げ、自分自身や周りの人々を見つめ直す一年だったと語りました。初の弾き語りツアー(11公演)では、機材トラブルやマネージャーの体調不良といったハプニングに見舞われながらも、一人じゃないという絆を感じ、音楽で観客と「遊ぶ」ことを学んだと振り返ります。最新曲「The Rose」はドラマ「推しの殺人」の主題歌。バラの美しさについて、整備された完璧なバラだけでなく、野生のいびつなバラにも美しさを感じるように、社会が決めた美しさだけではなく、自分自身の生き様や歪みも含めた美しさを歌にしたいという想いを語りました。
Q: 今、音楽以外で私服の時は何をしている時ですか?
A: 最近はマフラーを編んでおり、編み物をしながらNetflixの恋愛リアリティショー『ラブ・イズ・ブラインド』を見るのが最高のひととき。人間関係の衝突を真正面から受け止めるのが難しい時でも、編み物をすることで良い塩梅で視聴できると語られました。
Q: 必ず守る自分だけのルール、鉄板、願掛けジンクス的なものがあれば教えてください。
A: 寝坊が一番怖いので、目覚ましを起きる時間の1時間前、30分前、15分前、10分前、5分前と、何度も細かくセットするのをルールにしています。
SAMM HENSHAW
J-WAVEのイベント「インスパイア東京」での公開収録や、新アルバム『It Could Be Worse』の試聴会イベントについて語られました。試聴会はファンとの交流を深めるために自らリクエストしたとのことです。セカンドアルバムをアナログレコードのみでリリースした理由として、ストリーミングサービスによる音楽業界の現状に対する意図的な選択であり、リスナーに音楽との「別の接し方」を提供したかったと説明。レコード人気が再燃していることについては、多くの若い世代が物理的なメディアの美的価値や所有する喜びを求めているのではないかと分析しました。アルバムタイトル『It Could Be Worse』(まだましだ、不幸中の幸い)と、顔から血が出ているジャケットアートワークについては、具体的なストーリーは明かさず、リスナーがアルバムを聴いて想像することを促しました。
Q: カラオケが大好きなサム。お箱を必ず歌う曲は?
A: Bon Joviの「Livin' on a Prayer」。初めてカラオケを歌ったのは日本だったと語りました。
Q: ライブステージの前に必ずやることや食べるもの、ジンクス的なことってありますか?
A: かなり緊張しいなので、本番前はソワソワして手持ちのボールなどで遊んだり、お茶をたくさん飲んだり、トイレに行くことが多いと明かしました。これらが緊張を和らげるためのルーティンとのことです。

GYAKUDEN BUSTER

14時台
Q: 現在代々木公園イベント広場で開催中のJ-WAVEのイベント「インスパイア東京ウィンター」。今年は赤塚不二夫祭とコラボレーションしており、会場ではいろいろなコラボグッズが売られています。アクリルキーホルダーは4種類、バカボンのパパ、うなぎ犬、にゃろめ、べし。昨日までの売上第1位はうなぎ犬でした。ズバリ第2位だったのはどのキャラクターでしょうか?
Choices:
  • ①猫キャラのにゃろめ
  • ②カエルキャラのべし
  • ③バカボンのパパ
Correct Answer: ①にゃろめ
Listener Answer: ③バカボンのパパ
Result: 不正解
惜しくも不正解 (Amazonギフト券7万円は次回に持ち越し)
16時台
Q: 本日代々木公園イベント広場で開催中の「インスパイア東京2025ウィンター」でフリーライブを行ったさらささんに聞きました。インスパイア東京ウィンターの会場では美味しそうなグルメがたくさん楽しめますが、サラサがこれ食べたいと思ったメニューとは次の3つのうちどれでしょうか?
Choices:
  • 1番流しのビリヤニのエビビリヤニ
  • 2番OC東京のシュガーバタークレープ
  • 3番ビリーバーインバーガーの焦がし醤油きのこバーガー
Correct Answer: 1番流しのビリヤニのエビビリヤニ
Listener Answer: 3番ビリーバーインバーガーの焦がし醤油きのこバーガー
Result: 不正解
惜しくも不正解 (Amazonギフト券8万円は次回に持ち越し)

OTHER SEGMENTS

J-WAVE PRESENTS INSPIRE TOKYO 2025 WINTER
代々木公園イベント広場で開催中の都市型カルチャーフェス。J-WAVEのライブアーティスト(ゆうか、とた、荒谷翔大など)のフリーライブや、赤塚不二夫祭とのコラボレーションによるフード、マーケット、グッズ販売が楽しめる。本日夜9時まで開催中で、入場無料。
Swarovski Cafe
スワロフスキー130周年を記念して、スワロフスキー銀座2階に期間限定でオープン。イエローとゴールドカラーで彩られた店内には、3メートルのクリスマスツリーやウィーン国立オペラ座舞踏会のために制作されたティアラが飾られ、ホリデー気分を盛り上げる。パティシエ江藤秀樹氏によるクリスタルをイメージしたスイーツやエクアドル産チョコレートのケーキなどが楽しめる。12月25日まで開催。
ラストエンペラー シネマコンサート
不朽の名作『ラストエンペラー』をフルオーケストラの生演奏と共に体験できるシネマコンサート。大スクリーンでの全編上映に合わせ、坂本龍一、デビッド・バーン、スース・オンによるスコアがフルオーケストラで再現される。2026年1月11日と12日の2日間、東京国際フォーラム ホールAにて開催。
私たち歌う梅干し3人組 1周年記念ライブ
シンガーソングライターのゆうか、山本春人、上野光平の3人が梅干し好きという共通点から始まったポッドキャスト「私たち歌う梅干し3人組」の1周年記念ライブ。失敗談や恥ずかしい話といった「酸っぱい話」をテーマに、ライブ演奏とトークを披露する。12月20日(土)に浅草の梅干し専門店「梅と星」で開催され、チケットには梅干しが1粒付いてくるユニークなイベント。
1
先週に続き2週連続ナンバーワンを獲得し、初の連覇を達成しました。クリス・ペプラーが描いたイエジが虎に乗るイラストをメンバーが大変気に入り、本人から感謝のコメントが届きました。
2
今週で18週目のチャートインとなり、最長連続エントリー記録を更新。Netflix映画『K-Pop Girls Demon Hunters』からの楽曲で、先日開催されたMAMA AWARDS 2025では、韓国のガールズグループBabyMonsterのメンバーが映画の世界観を再現したステージでこの曲を熱唱しました。
3
大ヒット映画『チェンソーマン レゼ編』のオープニング主題歌。12月20日(土)には、エンディング主題歌「JANE DOE」と共に、お台場で約5分間のミュージック花火イベントが開催されます。
4
カナダの雑誌のインタビューで、今年の残り期間にやりたいこととして「インスピレーションを与えてくれるものを探し続けること」「もっと練習すること」「もっと頭を空っぽにすること」「心をオープンに保つように心がけること」「もっと早くいくこと」「ただ音楽を楽しむこと」を挙げました。
5
来年2月には、盟友の映像作家・山岸サンタとのトークライブツアー「星野源の映像作品を振り返る」が開催されます。星野源のオフィシャルメンバーシップ会員限定で、バンド演奏はないものの、おまけとして星野源が1曲だけ弾き語りを披露するとのことです。
6
ロンドン出身、ナイジェリア育ちでスウェーデンを拠点に活動するスポークンワードアーティスト。人生に疲れスウェーデンに移住したことをきっかけに、ポジティブなメッセージを曲に乗せるスタイルに変化。バンド活動を始め、大きな失恋や娘を授かった経験から、「自分には才能があり、愛される価値がある人間だ」と思えるようになったと語りました。
7
今週、再びトップ10圏内にカムバックしました。
8
今週、56ポイントの大幅ジャンプアップを記録。松任谷由実は「砂漠マニア」で、サハラ、ネバダ、ゴビ、ナミブなど世界中の砂漠を巡っており、その広大な場所から地球が天体であることや宇宙観を強く感じると語っています。現在、壮大な世界観が話題の全国ツアーを開催中で、今週は神戸でライブが行われました。
9
先日、J-WAVEを一日ジャックし、各ワイド番組に出演。夜には自身がナビゲーターを務めるスペシャル番組「FROM MY MIND」がオンエアされ、今年発表した楽曲を振り返ったり、リスナーのお悩み相談に答えるなどしました。ラジコのタイムフリーでまだ聴くことができます。
10
先月開催されたラテン・グラミー賞では、10部門にノミネートされ、最優秀ポップソング賞など計5部門を受賞。来年2月の本家グラミー賞でも、最新アルバム『PAPOTAS』がノミネートされています。12月5日はカトリエルの32歳の誕生日でした。
13
ゲストコーナーに登場したサム・ヘンショウの新曲で、セカンドアルバム『It Could Be Worse』に収録されています。このアルバムは全て生楽器で演奏されており、王道のオーセンティックなソウルサウンドを目指したと語っています。
14
映画『チェンソーマン レゼ編』のエンディング主題歌で、米津玄師が宇多田ヒカルとコラボレーションした楽曲です。オープニング主題歌「IRIS OUT」と共に、12月20日(土)にお台場でミュージック花火イベントが開催されます。
16
およそ30年ぶりにチャートにリエントリー。1995年にスタートした『ザ・ビートルズ・アンソロジー』プロジェクトの一環として制作された楽曲で、ジョン・レノンの生前のデモ音源にポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの3人が演奏やコーラスを重ねて完成させました。今回、ジェフ・リンのチームによって2025年バージョンにリミックスされました。12月8日はジョン・レノンの命日であり、彼の最後の10年間に焦点を当てたドキュメンタリー映画も全国公開されています。
21
RADWIMPSのトリビュートアルバムからのエントリーです。
22
最新アルバム『Play』のデラックス版に収録された新曲。歌詞には「昔のことを掘り返すのはやめよう」というフレーズがあり、妻のチェリーさんとの不仲説が浮上していると報じられました。
23
12月18日(木)開催のサチモス・アコースティックナイトの応募締め切りが今週水曜日までとなっています。
24
先週のトップ10から圏外にランクダウンしました。
25
スウェーデン・ストックホルム出身の28歳のシンガーソングライター。クワイヤースクールで音楽を学び、デビュー前から人気アーティストのゲスト参加で評判を集め、ニルヴァーナを輩出した名門インディーレーベル「サブポップ」と契約しました。デビューEPが欧米メディアで絶賛され、昨年のスウェーデン版グラミー賞で最優秀新人賞にノミネートされています。
27
先週から13ポイントアップしました。
28
日本人アーティストとして初となるアジア10大ドーム&スタジアムツアーの開催が決定しました。
31
2005年生まれの現役大学生シンガーソングライター。自身初のタイアップソングとしてファッションブランドGLOBAL WORKのウェブCMのために書き下ろした新曲です。デビューイヤーの2025年を漢字一文字で「動」と表し、変化が大きく常に行動し続けた年だったと振り返っています。現在も朝の筋トレをルーティンにして、集中力と心のクリアな状態を保っているとのことです。
33
RADWIMPSのトリビュートアルバムからのエントリーで、先週は7位でしたがトップ10圏外となりました。
36
今週のホットポッパーで、先週から57ポイントの特大ジャンプアップ。今年2月にデビューした韓国の8人組ガールズグループで、先月ファーストミニアルバム『FOCUS』の日本主要版がリリースされました。MAMA AWARDS 2025ではBTSの弟分COLTISと共に新人賞を受賞し、ファン投票でもトップ10に選出されるなど、K-POPシーンで最も注目される新人です。
37
今夜、インスパイア東京ウィンターでフリーライブに出演します。
39
先週から37ポイントアップしました。
42
中1週でチャートにカムバックしました。
43
昨日、インスパイア東京でライブを披露しました。
45
RADWIMPSのトリビュートアルバムからのエントリーで、今日2曲目の登場です。
47
フランス出身のDJ兼プロデューサー。キャリア20年を迎え、これまでのエレクトロポップな音のイメージから一転、ディストーションやパンクな要素を取り入れた楽曲に挑戦。この「イメチェン計画」を「ビクトリー」と呼び、次のアルバムタイトル候補にもなっていると語っています。
48
昨日、インスパイア東京でライブを披露し、多くのポイントを獲得して1週ぶりにチャートに返り咲きました。
50
久しぶりにチャートにカムバックしました。
51
本日2曲目のエントリーです。
54
アルバム『PREMA』のオープニングを飾るこの曲のミュージックビデオが公開された影響で、2ヶ月ぶりにチャートに返り咲きました。来年7月からのアジア6カ所を巡るドーム&スタジアムツアーの開催も決定しています。
55
ワンマンライブまであと2週間です。
58
オランダのポップ職人ベニー・シングスが2年ぶりにチャートにカムバック。アムステルダムから生まれ故郷のドルトレヒトに戻り、家をリフォームしてのんびり過ごしながら音楽活動をしており、この曲は自身の家を讃える曲として制作されたそうです。
60
ボーカルの岸田繁が来年3月開催の「ギタージャンプ」に出演します。
61
3週間ぶりにチャートに再登場しました。
63
1ヶ月ぶりにチャートにカムバックしました。
64
来年1月にリリースされるセカンドアルバム『Before I Forget』からの先行シングルで、ベルリンで開催されたNFLのハーフタイムショーで初披露されました。元恋人のケイト・マクレーとの破局を引きずる内容と見られ、対照的にケイトは新曲で前に進む姿勢を示しています。
65
今度の金曜日がお誕生日です。
66
久しぶりにチャートに帰ってきました。
69
初登場のロックな一曲です。
71
ファーストアルバムからの新曲で、今週初登場しました。
73
「BEATNIK-BIRD-」に続いてチャートインした、セルフプロデュースのロックな一曲です。
74
今年11曲目の新曲で、テレビ番組『世界遺産』の新テーマとして制作されたオーケストラ楽曲。オーケストラアレンジは初めての挑戦で、アビーロードスタジオでレコーディングされました。バウンディはアビーロードについて「マインドがいい」「曲の出来はそこにいる人が大事」と語っています。
75
2020年から活動する韓国のラッパー、シンスの初登場曲。高校時代にラップに目覚め、オーディション番組「Show Me The Money」で女性初のファイナル進出(準優勝)を果たしました。キャリア25年以上のベテランヒップホップユニットDynamic Duoが手掛けるレーベル「アメーバカルチャー」からの初のリリースで、アーティスト名「シンス」にはヒップホップシーンを変えるという意味も込められています。
78
今週初登場の新曲です。
82
シンガーソングライター、プロデューサー、ダンサー、女優、モデルなどマルチに活動するイギリスの個性派アーティスト。新作アルバム『Eusexua Afterglow』からの新曲で、このアルバムは新曲のみで構成されています。ミュージックビデオでは10cmものピンヒールを履いて独特のダンスを披露しており、その高いダンサースキルが注目されています。
83
昨年デビューしたばかりの韓国5人組グループ(韓国人3人、日本人2人)のファーストシングルからの新曲。歌詞では「可愛いだけには見られたくない、本当の私を見て」と歌い、ミュージックビデオも「可愛いはもう死んだ」と書かれたお墓の前から始まり、可愛さからの卒業を表現しています。12月11日には都内でミニトークショーが開催されます。
84
通算7枚目となる最新アルバム『Told Ya with Me』からのニューエントリーです。
87
先週のゲストでした。写真とアフタートークはSNSでチェックできます。
88
今週水曜日に渋谷WWWXでワンマンライブを開催します。
89
2023年に結成された、愛知を中心に活動する5人組バンドの初登場曲。作詞を担当したボーカルのひなは、寒い時期に心が沈みがちになる感情を前向きに表現しようと、「いつかは温かく過ごせるはず」という願いを込めて歌詞を書いたそうです。クリス・ペプラーは、生まれた季節と暑さ・寒さの好き嫌いには関連性があるという持論を語りました。
90
母の森山良子がコーラスで参加しています。
92
XGのジュリンによるソロナンバーです。
93
RADWIMPSのトリビュートアルバムからの楽曲です。
94
今年も紅白歌合戦に出場します。
96
カナダ・バンクーバー出身で中国とドイツをルーツに持つマルチアーティストの初登場曲。3歳からバレエを始め、経営学も学びつつ6年前から音楽活動をスタートしました。この曲は10月にリリースされたEP『Hot Pot』に収録されており、EP名は鍋料理好きと「Hot Pop」に聞こえることから名付けられたと語っています。
98
今夜8時から「インスパイア東京」でフリーライブが予定されています。