WEEKLY CHART

2025-12-07
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OPENING SUMMARY

2025年12月7日、師走最初の日曜日、クリス・ペプラーがJ-WAVEのスタジオから生放送をスタート。東京は最高気温16度と比較的温暖な一日となりました。番組冒頭では、この週末に代々木公園イベント広場で開催中のJ-WAVE主催「INSPIRE TOKYO 2025 WINTER」について紹介。ライブパフォーマンス、フードブース、赤塚不二夫祭とのコラボレーションなど、様々なカルチャーが楽しめるイベントで、この日も夜9時まで開催中とのことです。

INFORMATION

NEWS

  • 小泉防衛大臣とオーストラリアのマールズ国防省が中国軍機によるレーダー照射について協議し、安全保障面での連携強化と中国の行動抑止方針を確認しました。
  • 香港の議会選挙が始まりましたが、民主派候補の出馬が事実上不可能な制度のため、候補者は全員中国寄りで、過去最低の投票率になる可能性が指摘されています。
  • ノーベル平和賞を受賞したベネズエラの野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏が、国外渡航禁止にもかかわらずノルウェーでの受賞式に出席する意向を表明しました。
  • 静岡県伊東市の市長選挙が告示され、学歴問題をめぐり失職した前市長を含む9人が立候補を届け出ました。投票は14日に行われます。
  • ミラノ・コルティナ・オリンピックの開幕まで2ヶ月となり、イタリア国内での聖火リレーがローマでスタートしました。開会式まで1万人が国内12,000キロをつなぎます。

WEATHER

  • 今日の東京は最高気温16度と、この時期にしては温暖で過ごしやすい一日。

TRAFFIC

  • 東名高速の上りは太郎川トンネル、大井松田、綾瀬スマートインター付近で事故や渋滞が発生中。中央道上りは上野原の事故影響が残り、小仏トンネル、国立府中も渋滞。常磐道上り、東関東道上り、京葉道路上り、アクアライン上り、首都高速道路湾岸線西行き、3号線下り・上り、中央環状線内回りも混雑しています。一般道路では明治通り内回り、環八通り外回りが渋滞しています。

GUEST CORNER

さらさ
ゲストはシンガーソングライターのさらささん。3年ぶりの登場です。クリス・ペプラーとのトークでは、J-WAVE主催イベント「INSPIRE TOKYO WINTER」でのフリーライブ出演について触れられました。ライブは冬の夜にぴったりのセットリストで、キーボードとのデュオ、キャンドルの光が似合うステージになるとのこと。また、年末にはシンガーソングライターの山本春人さん、上野光平さんと共に活動しているポッドキャスト「私たち歌う梅干し3人組」の1周年記念ライブが浅草で開催されると紹介されました。チケットには梅干しが付いてくるユニークな内容です。
優河
ゲストはシンガーソングライターの優河さん。3年ぶりの登場ですが、昨年J-WAVEの別番組にも出演しているため、そこまで久しぶりという感覚はないとのこと。2025年の目標は「見つめる」ことで、自己と他者への洞察を深めたそうです。初の弾き語りツアーでは、機材トラブルや雷雨の中でのライブ、マネージャーが救急車で運ばれるなどのハプニングもありましたが、それらを通して「一人じゃない」と感じ、音楽でライブを楽しむことを学んだと語りました。新曲「The Rose」はドラマ「推しの殺人」の主題歌。社会が定義する完璧な美しさではなく、自分自身の生き方や歪みも含めた美しさを歌いたいという想いが込められています。
Q: 音楽以外で至福の時は何をしている時?
A: マフラーを編みながら恋愛リアリティショー(Netflixの『ラブ・イズ・ブラインド』)を観るのが至福。真剣に見ると重くなるので、編み物で集中力を分散させることで『良い塩梅』で楽しめるとのこと。
Q: 必ず守る自分だけのルール(がんかけ、ジンクス的なもの)は?
A: 寝坊が一番怖いので、目覚ましを起きる1時間前、30分前、15分前、10分前、5分前と何回もかけること。
SAMM HENSHAW
ゲストはイギリス・サウスロンドン出身のサム・ヘンショウさん。来日中で、J-WAVE公開収録やHMVでのリスニングパーティーを大盛況のうちに終えました。セカンドアルバム「It Could Be Worse」はアナログレコード限定でリリース。ストリーミング主流の時代に、物理メディアを通じて音楽を聴く「別の方法」を提示し、作品としての価値を伝えたいという彼の意図が語られました。アルバムタイトル「It Could Be Worse」とジャケットの負傷した顔は、リスナーにアルバムを聴いて物語を紐解いてほしいという想いが込められています。音楽活動10周年を迎え、曲作りは大きな失恋経験から生まれた感情がインスピレーション源となり、スタジオで次々と曲が湧いてきたと明かしました。来年1月にはジャパンツアーが決定しており、音楽に深く浸れるステージを目指すとのこと。
Q: カラオケが大好きなサム。お箱を必ず歌う曲は?
A: 初めてカラオケを歌ったのは日本で、Bon Joviの「Livin' on a Prayer」が十八番。
Q: ライブステージの前に必ずやることや食べるもの、ジンクス的なことってありますか?
A: 極度の緊張しいなので、そわそわしてボールなどで遊んだり、お茶をたくさん飲んだり、頻繁にトイレに行ったりするとのこと。

GYAKUDEN BUSTER

2時37分頃
Q: 現在開催中のJ-WAVE「INSPIRE TOKYO WINTER」の赤塚不二夫祭コラボキーホルダー(バカボンのパパ、うなぎ犬、にゃろめ、べし)で、売上1位はうなぎ犬。第2位だったのはどのキャラクターでしょうか?
Result: チャレンジャー匠さんの回答は「3番 バカボンのパパ」でしたが、残念ながら不正解。正解は「1番 にゃろめ」でした。
アマゾンギフト券7万円はキャリーオーバー。参加賞としてJ-WAVEステッカーと赤城自然園2026カレンダーが贈られました。
4時16分頃
Q: J-WAVE「INSPIRE TOKYO WINTER」でフリーライブを行ったさらささんが「これ食べたい」と目をつけたグルメメニューは次の3つのうちどれでしょうか? (1) 流しのビリヤニのエビビリヤニ (2) OC東京のシュガーバタークレープ (3) ビリーバーインバーガーの焦がし醤油きのこバーガー
Result: チャレンジャー斉藤さんの回答は「3番 焦がし醤油きのこバーガー」でしたが、残念ながら不正解。正解は「1番 流しのビリヤニのエビビリヤニ」でした。さらささんは既にエビビリヤニを食したとのこと。
アマゾンギフト券8万円はキャリーオーバー。参加賞としてJ-WAVEステッカーと赤城自然園2026カレンダーが贈られました。来週は9万円からのスタートです。

OTHER SEGMENTS

週刊クリスペーパー
世界のエンタメニュースをクリス・ペプラーがピックアップ。ケイティ・ペリーがジャスティン・トルドー元カナダ首相と来日し、岸田元首相夫妻とランチを楽しんだことが報じられました。また、ジャスティン・ビーバーも妻ヘイリーと来日し、築地での食べ歩きやチームラボ訪問など東京を満喫。以前の不調な様子から回復し、健康的な笑顔を見せていました。さらに、再結成ツアーを終えたオアシスが007シリーズ最新作の主題歌の最有力候補に挙がっているという噂を紹介。ノエル・ギャラガーが過去にアメリカ人アーティストの007主題歌起用を批判していたことに触れ、実際にはアメリカ人アーティストの起用が多いという事実が語られました。
1
先週1位からの2連覇を達成し、BALMING TIGERにとって初の連覇となりました。クリス・ペプラーが描いたオリジナルイラスト(虎の背中にYAEJIがまたがっている様子)がメンバーに大変気に入られ、直感的で可愛いとコメントが届きました。
2
Netflix映画「K-Pop Girls Demon Hunters」からの楽曲で、今年世界的な大ヒットを記録しました。MAMA AWARDS 2025では映画の世界観が再現され、BABYMONSTERの3人がハントリックスメンバーに扮してパフォーマンスし、会場を大いに盛り上げました。本作は本日で最長連続エントリー18週目です。
3
大ヒット映画「チェンソーマン レゼ編」のオープニング主題歌です。映画も楽曲も大ヒット中で、12月20日にはお台場で「IRIS OUT」とエンディング主題歌「JANE DOE」(米津玄師 & 宇多田ヒカル)の2曲に合わせた約5分間のミュージック花火イベントが開催されます。
4
カナダの雑誌のインタビューで、年内にやりたいことを問われ、「インスピレーションを探し続ける、もっと練習する、もっと頭を空っぽにする、心をオープンに保つ、もっと早くいく、そしてただ音楽を楽しむこと」と、THUNDERCATらしい哲学的な回答をしました。
5
来年2月に、盟友である映像作家の山岸サンタ氏とトークライブツアーを開催します。これは星野源のオフィシャルメンバーシップ会員限定で、過去に山岸氏が手掛けた星野源の映像作品を振り返る内容です。バンドによる演奏はありませんが、おまけとして星野源が1曲だけ弾き語りを披露する予定です。
6
ロンドン生まれナイジェリア育ち、現在はスウェーデンを拠点に活動するスポークンワードアーティスト。人生に疲れスウェーデンに移住したのをきっかけに、ポジティブな歌詞を曲に乗せるスタイルに変化しました。バンド活動を始め、怒りの感情を解放することを選択し、娘を授かったことで、自分には才能があり、愛される価値があると思えるようになったと語っています。
7
J-WAVE主催イベント「INSPIRE TOKYO WINTER」の会場で、グルメブース「流しのビリヤニ」のエビビリヤニに目をつけ、食したとのこと。
8
先月、J-WAVEの番組「STEP ONE」のコーナー「LISTEN & LEARN」にコメント出演し、海外で学んだことについて語りました。YUMINGは「砂漠マニア」で、サハラ砂漠、ネバダ砂漠など世界中の砂漠を訪れており、広大な砂漠に立つと地球が天体であることを強く感じ、宇宙観が体に入り込むと魅力を語っています。現在、全国ツアー開催中で、放送日には神戸でライブを行っています。
9
RADWIMPSのトリビュートアルバムからの楽曲です。先日、J-WAVEを1日ジャックし、各ワイド番組に出演。夜にはナビゲーターを務めたJ-WAVE SPECIAL「FROM MY MIND」がオンエアされました。番組内では今年発表した楽曲を振り返り、リスナーの悩み相談にも「オラオラ系」で答えていました。
10
先月開催されたラテン・グラミー賞で10部門にノミネートされ、最優秀ポップソング賞、最優秀オルターナティブアルバム賞など計5部門を受賞しました。来年2月の本家グラミー賞でも、最新アルバム「PAPOTE」が最優秀ラテン・ロック/アーバン・オルターナティブ・アルバムにノミネートされています。CA7RIELは12月5日に32歳の誕生日を迎えました。
13
ゲスト出演時に、セカンドアルバム「It Could Be Worse」からの楽曲として紹介されました。アルバムはアナログレコードのみのリリースで、物理メディアの価値を重視する彼の姿勢が伺えます。
14
大ヒット映画「チェンソーマン レゼ編」のエンディング主題歌です。オープニング主題歌「IRIS OUT」(米津玄師)と共に、12月20日にはお台場でミュージック花火イベントが開催されます。
16
1996年5月以来、約30年ぶりにチャートに返り咲きました。1995年に始まった「ザ・ビートルズ・アンソロジー」の一環として制作された25年ぶりの新曲で、ジョン・レノンのデモテープにポール、ジョージ、リンゴが演奏やコーラスを重ねて完成しました。今回、エレクトリック・ライト・オーケストラのリーダー、ジェフ・リンのチームが2025年バージョンにリミックスしました。放送翌日の12月8日はジョン・レノンの命日であり、ジョンの最後の10年間に焦点を当てたドキュメンタリー映画も全国公開中です。
22
最新アルバム「- (Subtract)」のデラックス版に収録された新曲の一つです。歌詞には「昔の嫌な思い出を掘り返す(Digging up old skeletons)のをやめてほしい」という内容があり、この歌詞がきっかけで妻チェリーさんとの不仲説が浮上しているとのことです。
23
12月18日開催の「サチモスアコースティックナイト」の応募締め切りが、この週の水曜日までと紹介されました。
25
スウェーデン・ストックホルム出身の28歳のシンガーソングライター。クワイヤースクールで音楽を学び、デビュー前からスウェーデンの人気アーティストに客演して評判を集めました。ニルヴァーナを輩出したインディーレーベルの名門サブポップと契約し、2023年にデビューEPをリリース。昨年のスウェーデン版グラミー賞で最優秀新人賞にノミネートされるなど、期待の新人として注目されています。特徴的なピアノのリフと個性的でソフトなボーカルが評価されています。
28
日本人アーティスト初となるアジア10大ドーム&スタジアムツアーの開催が決定したと紹介されました。
31
2005年生まれの現役大学生シンガーソングライター。自身初のタイアップソングとしてファッションブランド「GLOBAL WORK」のウェブCMのために書き下ろしました。デビューイヤーの今年は、環境や自分自身の変化を大きく感じ、常に行動し続けた「動」の充実した1年だったと振り返っています。今年6月に話していた筋トレは、体調不良期間を除き継続中で、朝の筋トレが集中力維持と心の安定に役立っているとルーティンを語りました。
36
ESPAの妹分として今年2月にデビューした韓国の8人組ガールズグループ。先月リリースされたファーストミニアルバム「FOCUS」の日本主要版がセールスポイントを獲得し、順位を上げました。K-POP最大級の音楽授賞式「MAMA AWARDS 2025」では、BTSの弟分と共に新人賞を受賞し、目標であった新人賞獲得を達成。ファン投票の「ファンズチョイスフィメールTOP10」にも選出され、K-POPシーンで最も注目される新人グループの一つです。
37
放送日の夕方5時からJ-WAVE主催イベント「INSPIRE TOKYO WINTER」でフリーライブを行うと紹介されました。
43
放送前日のJ-WAVE主催イベント「INSPIRE TOKYO WINTER」でライブを披露したと紹介されました。
47
フランス出身、ロサンゼルスを拠点に活動するDJ兼プロデューサー。11歳でキャリアをスタートさせ、今年で活動20年。これまでのエレクトロポップなイメージから一転、ディストーションやパンクな要素を取り入れた新境地を開拓しています。今年春頃から「VICTORY」と呼ぶ新しい時代への突入を予告しており、次のアルバムタイトル候補にもなっているとのこと。サウンドだけでなくライブパフォーマンスでも新たな試みを計画中で、自分の世界が広がったような気がすると語っています。
48
放送前日のJ-WAVE主催イベント「INSPIRE TOKYO WINTER」でライブを披露し、親ポイントを稼いでチャートに返り咲いたと紹介されました。
54
9月にリリースされたアルバム「PREMA」のオープニング曲。先日ミュージックビデオが公開された影響で、2ヶ月ぶりにチャートに返り咲きました。昨日、アジア6ヶ所を巡るドーム&スタジアムツアーの開催が決定したと発表。来年7月に札幌・広島、8月に福井でアリーナ公演、11月に福岡、12月に大阪・東京でドーム公演が行われ、日本国内でのライブは2年ぶりとなります。
55
ワンマンライブまであと2週間と紹介されました。
58
オランダのポップ職人による2年ぶりの新曲。東京ホット100の常連です。20年間ミュージシャンとして活動後、最近ふるさとのドルトレヒトに戻り、家をリフォームしながらのんびり音楽活動をしています。この曲は、自分の家を讃える曲として制作されました。
60
ボーカルの岸田茂が来年3月開催のギター・ジャムに出演すると紹介されました。
64
若手のホープであるカナダ出身のシンガーソングライター。来年1月にセカンドアルバム「Before I Forget」からの先行シングルで、ベルリンで開催されたNFLハーフタイムショーで初披露されました。今年の夏にダンサーのケイト・マクレーと破局しましたが、本曲はキッド・ラロイが過去の恋愛を引きずっている内容で、一方ケイトは最新曲で「もう無理」と歌っており、公の場で振られた状態であることが語られました。
65
今週の金曜日がお誕生日ということで、クリス・ペプラーからお祝いのコメントが贈られました。
71
ファーストアルバムからの楽曲と紹介されました。
73
セルフプロデュースのロックな一曲と紹介されました。
74
今年11曲目の新曲で、オーケストラ楽曲に初挑戦。テレビ番組「世界遺産」の新テーマとして制作されました。レコーディングはアビーロードスタジオで行われ、VAUNDYは「マインドがいい」スタジオで「撮る人そこにいる人が大事」とコメント。クリス・ペプラーもアビーロードスタジオの音響を絶賛し、「世界で一番いい音で録れるスタジオ」と語りました。
75
2020年から活動する韓国のラッパー。高校時代にEminemの「Lose Yourself」を歌ったことをきっかけにラップに目覚め、韓国のオーディション番組「Show Me The Money」で女性初のファイナル進出、準優勝を果たしました。新曲はベテランヒップホップユニットDynamic Duoが手掛けるレーベル「Amoeba Culture」からの初のリリースで、ポジティブな一曲。アーティスト名「Since」は本名シン・スジンと「ヒップホップシーンを変える」という意味を込めて付けられました。
78
ゲスト出演時に、J-WAVE主催イベント「INSPIRE TOKYO WINTER」でフリーライブを行うことが紹介されました。
82
シンガーソングライター、プロデューサー、ダンサー、女優、モデルなどマルチに活動するイギリスの個性派アーティスト。リリースされたばかりのニューアルバム「Eusexual Afterglow」からの新曲で、このアルバムは今年1月リリースの「Eusexual」の続編的な位置づけです。MVでは10cmのピンヒールを履いて独特のダンスを披露しており、その高いダンサースキルが注目されています。
83
昨年デビューしたばかりの韓国人3人、日本人2人からなるグループ。ファーストシングル「Not Cute Anymore」からの新曲です。歌詞は「可愛いだけには見られたくない、本当の私を見て」というメッセージが込められ、MVでは「Cute is dead」と書かれた墓の前で可愛さからの卒業を表現しています。12月11日に来日し、ミニトークショーの再開が行われる予定です。
84
通算7枚目となる最新アルバム「TOY WITH ME」からのニューエントリーです。
88
今週水曜日に渋谷WWW Xでワンマンライブを開催すると紹介されました。
89
2023年に結成された愛知を中心に活動する5人組バンドで、登山が大好き。作詞担当のボーカルひなさんは、寒いと心が沈むため、「いつかは温かく過ごせるはず」という願いを込めて歌詞を書いたそうです。クリス・ペプラーは、自分は冬生まれだが寒いのが苦手、夏生まれの娘は暑いのが苦手で寒い時期は平気という持論を展開しました。
90
母親である森山良子がコーラスで参加していると紹介されました。
92
XGジュリンのソロナンバーと紹介されました。
93
RADWIMPSのトリビュートアルバムからの楽曲と紹介されました。
94
今年も紅白歌合戦に出場すると紹介されました。
96
バレリーナでインフルエンサー、カナダ出身のマルチアーティストで、東京ホット100初登場です。中国とドイツをルーツに持ち、3歳からバレエを始めました。10月にリリースされたEP「HOT POT」に収録されており、タイトルは鍋料理の意味で、自身も鍋好き。また「Hot Pot」が「HAPPERイケてるPOP」のように聞こえる点も気に入っているとのことです。
98
放送日の夜8時からJ-WAVE主催イベント「INSPIRE TOKYO WINTER」でフリーライブを行うと紹介されました。